ブラーのドキュメンタリー映画、日本公開が決定
グレアム・コクソンの復帰で沸いたブラー(Blur)のリユニオン・ツアーを追った
ドキュメンタリー映画『ノー・ディスタンス・レフト・トゥ・ラン』が、日本でも公開決定!
2010年1月23日(土)、24日(日)、25日(月)の3日間、東京と大阪のみで限定公開されます。
本映画は、9年ぶりに行なわれた全英ツアーとその裏側を秘蔵映像や最新インタビューなどを通じて描いた作品。
監督はフランツ・フェルディナンド「Ulysses」のビデオ・クリップなどを手掛けた映像作家コンビのThirty Two(ディラン・サザーン&ウィル・ラヴレース)。
イギリスそして世界のロック・シーンのトップを走り続けた
“ブラー”というバンドの光と影、4人の少年たちの20年にわたる友情の物語を 映し出しています。
バンドのオフィシャル・サイト(日本)では映画予告編も公開中、ファンならお見逃しなく!
また2010年2月10日には、同ツアー・ハイドパーク公演の模様を収めた最新ライヴ・アルバム『オール・ザ・ピープル(ブラー・ライヴ・アット・ハイド・パーク)』
(TOCP-66935~6税込3,500円)が日本でも発売される予定。
海外盤と同じく、国内盤も限定生産での発売となる予定です。
こちらもぜひ!

新作は出ないのか、うーん映画はレンタルが出たら見るかな(笑)、ライブアルバムは聴いてみたいかも。(´∀`*)