からくりに何度涙したことやら
うわぁー、いえ決しておかしくなったわけじゃありません(笑)、昨日の休日にあの感動巨編「からくりサーカス」の続きを読んでました(笑)。(´∀`*)
せっかくの休日なのにね~(笑)、いやCDは買ったんですが、それは後日紹介することにして今回はからくりサーカスの余韻を引っ張りたいので、
この感動をブログに書くことにしました(笑)。(´∀`*)独り言でごめんよ(笑)
今回はどこまで読んだかというと、平たくというと、主人公、勝少年の出生の過去やこれまでの謎が暴かれるところで勝少年が覚醒するってとこまで読みました、
そこまでで28巻もあるんだから目がしばしばして困ります(笑)。(´∀`*)
もう何回読んでんだよて突っ込まれそうですが、個人的に名作と思うものは何度読んでもまた違った感動を味わえるからね、音楽でいうスルメですわ。(´∀`*)
特に毎度名台詞の多いこの漫画、今回泣けるポイントは、死んでいく勝少年のおじいちゃんが最後にこんな名台詞を残すんですものね。(´∀`*)
「勝、男がな 全部ハラにしまって たった一人で歩かなきゃ ならん時はな
ぎゅっと手をにぎってそれを見ろ。
それがこの世でたったひとつ おまえと大事な人を守る、
力強いこぶしなのだ。」
ぶわっ(⊃ω;`)!、泣けるやん~、なんなの、この漫画、って一人で感動しちゃってごめんよ、まぁ好みによるけど前から押し売りのようにお薦めしてますが、
「からくりサーカス」面白いから是非興味がありましたら読んでみて欲しいです、この感動を分かち合おうじゃないか!(笑)(´∀`*)えっ、しつこい?