日本には昭和まで女性用立ち便器があった
こんばんは~、久しぶりの雑学ネタから参りますよ、つまんなくても許してね(笑)。(´∀`*)
毎度、いつもの雑学本「激辛トリビア読本」から雑学ネタを拝借してお送りします。(´∀`*)
今回の雑学ネタは「日本には昭和まで女性用立ち便器があった」です、よろしく。(´∀`*)
『その名もサニタリースタンド。
男性用と同じく個室の外に並んで備え付けられていた。
混雑緩和を狙って作られたものの、利用者がいなかったのですぐに廃止された。
作る方がどうかしてると思う無かれ、驚くことにわりと最近まで立って用を足す女性は少なくなかったのだ。
筆者の父の母が正にそれで、都市部で育った筆者の母の度肝を抜いた。
彼女の名誉のために言うが永らく教員を務め、その当時そうとうなインテリであった祖母が肥だめの臭いと跳ね返りを避けるために、
躊躇なく実践するほど昔は当たり前の習慣だったのだ。
ちなみに女性は前に飛ばせないので、後ろ向きにお尻を突き出すようにして用を足す。』
へぇ~、女性は大変だな~、って男も大をする時一緒だから変わらないか。(´∀`*)
最近男性も小をする時もわざわざ便座に座るようになりましたしね、僕を含め(笑)、立ちながらだとやっぱ恥ずかしいんですよね、得に僕のは立派ではありませんから(笑)。(´∀`*)下ネタで失礼しやした(笑)。