寝てる時に夢はよく見る? | べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~

寝てる時に夢はよく見る?






寝てる時に夢はよく見る? ブログネタ:寝てる時に夢はよく見る? 参加中






久しぶりのブログネタです(´∀`*)

決してだるいとかそんなんじゃないよ(笑)(´∀`*)

やっぱたまには音楽以外のさっぱりしたブログもいいかなと思ったわけです。(笑)(´∀`*)

テーマは寝てる時に夢はよく見る?って話ですが、

あんまり夢って覚えてないですよね、インパクトがある夢ならなんとなく覚えてますが。(´∀`*)

まぁ、僕は夢見てますよ、この前なんかとんでもない夢見ちゃった…(⊃≧д≦)

ここで書いて悩みますが、

すごいバイオレンスに近い夢で多分見てる方は退屈なので心臓が弱い方にはお薦め出来ません。(⊃≧д≦)
あと、ハッピーエンドとか期待しないで下さいあくまで夢なので、残酷な描写はお許し下さいね。(´∀`*)


夢は、僕が超能力者みたいで空を飛んだり、気を放ったりとこの時点で凄い気分なんですよね。(´∀`*)

僕以外にも何人か仲間がいて、僕らの使命は敵国から放ってくる核ミサイルを超能力で止めるらしく、

結構力のいる仕事みたいです、何人かで夢にも関わらず凄い力んでたのは実感しました。(´∀`*)

いつものように核ミサイルを止めて、平和な毎日を過ごしてた僕。(´∀`*)

しかし、ある日、核の光が街を包み、僕は呆然としていた。(´∀`*)

いつもなら事前に察知してたのに、今回は予測出来ず、核ミサイルから距離があったのか死なずに何とか生きてる街の人達。

けど、いつ核の光に吹き飛ばされてもおかしくない状況に急いで現場に向かう僕。

現場に駆け付けた時、何人かの仲間が居て、ボロボロになっていながら必死に超能力で止めていて

僕も急いで止めるわけですが、核の光はますます勢いが増し、放射能を浴び不気味な痛みを感じながらやるわけですが、

やがて、超能力に限界が来てしまい、次々に弾き飛ばされる仲間たち、

僕もこれはやばいと感じ、力及ばずそこから逃げるしかなくて傷だらけで空を飛びながら、

家族だけでも助けようと街に行きますが、街は大混乱、建物は核の力で壊され、血だらけで逃げ惑う人たち、

ますますその光景を見て自分の弱さに悔いてしまう僕、そこに瀕死の友達の姿が、友達を抱え、

連絡を取りたかったのでケータイを借りましたが通じず、

家族のところへ飛んで向かおうとした途中、何故か働いてる社長とその一家に遭遇。

社長たちは地下40メートルにある核シェルターを持ってるらしくそこに一旦、逃げますが、

残念ながら、放射能に汚染されていて地上と変わらないので仕方なく再び安全な場所を探します、

社長たちと離れ、友達を抱えやっとケータイが繋がりましたが、

途切れ途切れで見知らぬ声で「ご家族の方ですか?残念ながらいつ死んでもおかしくない状態です…」と途中で切れてしまい

その言葉に絶望を感じながら家族のいる場所へ向かいます。

後ろから突然、発射してくる光の玉、何とか、避けながら後ろを見ると、

敵の超能力者が僕に襲い掛かります、しかし傷だらけで友達を抱えフラフラで空を飛んで逃げるのが精一杯の僕、

死への絶望を感じながら、そこで夢は終わりました。


うわっー、なんか大変な夢見てしもうた。(⊃≧д≦)

漫画の読みすぎかな~?正直続きは気になりますが、もうあの夢は見たくないな。(⊃≧д≦)

残酷すぎるもん、超能力は使えたけど、それ以上に恐怖があったな~(◎-◎;)ブルブル

よく戦争映画とかあるけど、あの夢だけでもう充分だよ。(⊃≧д≦)

人が死ぬところなんか見たくなかったし、はぁ~、今だに脳裏に焼き付いてるな。(◎-◎;)

こんな絶望な夢でごめんなさいね、戦争はよくないよ。痛いだけだし、恐いよ。(⊃≧д≦)

平和な日常に感謝だ。(´∀`*)