それでも来た道
今日は久しぶりに美しく儚いシングソングライター
柴田淳さんをフィーチャーしようと思います。(´∀`*)
彼女の素直な感じな歌詞と透き通った声には時に、
癒され、泣きじゃくり、励ましてくれます。(´∀`*)
ブログではそんな印象を180度変えてしまう程、
おちゃらけキャラですが、またそこも魅力の一つでもあります。(´∀`*)
今回紹介する『それでも来た道』は
そんな彼女の別れを葛藤や不安を前向きに捕られた姿を歌っています。(´∀`*)
柴田淳
『それでも来た道』
「満ち足りた幸福なら この世界にはきっと無いもの
それでもいつか辿り着くと すがる何か信じていた
あの人の弾く声を聴けば あの人の歌を口ずさめば
体にまとわりつく不安は 一つ一つ消えるようで
見せかけのだけの夢でもいい 偽りだらけの優しさでいい
もう頑張らなくていいのよって 言ってくれないか
振り返るなと 立ち止まるなと 歩き続けて
この道の果ては 未だに 何一つ見えやしない」
PVでは赤いコートを着た柴田淳さんが街の片隅の駐車場で
ピアノを弾いてます(笑)(´∀`*)ちょっとそこら辺がシュールですが(笑)
この頃はかなり若くてきれいですね~…
…えっ!?、今もきれいですよ(笑)(´∀`*)
ただやっぱり僕も含め年をとるとその変化が分かるでしょ?(笑)(´∀`*)
なんか無礼な感じですが、うん、僕は永遠の20歳だ!痛ッ!(笑)(´∀`*)

明日はスイバケ新曲発売日だけど、当日買えるか微妙です…あー、早く聴きたい!\(^O^)/