死ぬまでにしたい10のこと | べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~

死ぬまでにしたい10のこと




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すんも賞をゲットしようネタ




今まで一番泣いた映画か分かりませんが、結構昔のだと忘れてる可能性大(笑)(´∀`*)

近年、泣いた映画は、サラ・ポーリー主演の『死ぬまでにしたい10のこと』ですね(´∀`*)

これは泣きましたよ(⊃ω;`)

普段映画で泣くことは無い僕ですが、あまりの悲しさに泣いちゃいました(⊃ω;`)

主人公の設定が僕とそんなに変わらない年齢と低所得に共感したのか、ハマっちゃいましたね(´∀`*)


内容はこうです。

夫と二人の娘とトレーラーハウスで暮らす23歳の主婦サラ・ポーリーが演じる“アン”は

ある日突然余命2ヵ月であることを宣告される。
死ぬまでにしたいこと10項目のリストを作ったアンは
その日から死ぬための準備を始めるのだった…。

ニルバーナのラストコンサートで17歳で初めてキスした相手と結婚し出産した主人公ですが、

ニルバーナのラストコンサート…この時点で何か、前置きな線引きがされてますよね(⊃ω;`)

僕が一番泣けたシーンは、
アンが娘と未来を歩んでいけないと考え、

思いついたのは小さな娘の20歳までの誕生日メッセージをカセットに録音するシーンですね(⊃ω;`)

特に「17歳誕生日おめでとう…、あなたは私があなたのパパと出会い初めてキスして結婚した年になるのね
…あなたにもボーイフレンド、出来たかしら?…」

こんな感じの台詞だったかな?

よくは覚えてないですけど、このセリフを言った瞬間涙が止まりませんでしたね(⊃ω;`)

皆さんも興味かあったら見てみて下さいね(´∀`*)


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↓下のは、死ぬまでにしたい10のことのスタッフとの続編的な新作「あなたになら言える秘密のこと」で
たくましくなったサラ・ポーリーの姿(笑)(´∀`*)


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