寂しさは秋の色
「変わりゆく 心のような
空は今 この街濡らして
失くした ぬくもりと
君の記憶 たぐり寄せて
寂しさは 秋の色 胸がきしむよ
傷つけあって 生きるなら
愛じゃないから」
BY.WANDS「寂しさは秋の色」
プロフィール欄に好きなアーティストに
WANDSって書いてたのに、
今まで取り上げてなかったですね(笑)(´∀`*)
季節も寒くなって秋になってるので、
秋ソングでもある
WANDSのデビューシングル曲
「寂しさは秋の色」を取り上げて見ました。(´∀`*)
1991年9月 プロデューサー 長戸大幸を介して、
大島康祐(Key)、上杉昇(Vo)、柴崎浩(G)
の3人によりWANDSを結成します(´∀`*)
WANDSという名前は、
タロット・カード“WANDS”から
付けられている。(´∀`*)
“情熱”とか“理想に向かって進む”
という意味を持っています。(´∀`*)
「寂しさは秋の色」
作詞:上杉昇/作曲:栗林 誠一郎/編曲:明石昌夫
WANDSの記念すべきデビュー曲は
秋のせつなさを描いた
ミディアム・バラードになってます。(´∀`*)
後にソロでインディーズ活動しています
ボーカルの上杉さんが
カバーアルバムに
セルフカバーとして収録してますよ(´∀`*)
名曲は歌い続けられるものなんですね(´∀`*)
↓貴重なスタジオライブの模様です
http://jp.youtube.com/watch?v=6Kp8Q7hXpMc