干した布団は、なぜ叩いてはいけない? | べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~

干した布団は、なぜ叩いてはいけない?

10月も今日で終わりですね(´∀`*)

明日から11月です(´∀`*)

それでは久しぶりに毎度へぇ~お馴染みの
「今さら他人(ひと)には聞けない疑問650」から、
このネタをどうぞ(´∀`*)


「ひさしぶりに晴れた日の午後、マンションのベランダからは、

そこかしこから布団をパンパン叩く音が聞こえてくるが、

あれはやめたほうがいい。


布団を叩くと、いくらでもホコリが出てくる。

そのなめ、ついつい強く何度も叩いてしまいがちだが、

あれはじつはホコリではない。

布団の中にあるちぎれた綿で、
強く叩けば叩くほど、綿の繊維が破壊され、
無限にちぎれた綿が出てくることになる。


布団を取り込むときは、布団の表面を軽くブラッシングするか、
軽く払うだけでいいのだ。


ちなみに、布団は長時間干せばいいというものではない。

布団干しにもっとも適した時間帯は、

だいたい午前十一時から午後二時半くらいまでの三時間半。

長時間干すと、布団の側地を傷めたり、
染めが日焼けしてしまう。」



へぇ~、僕はあんまり叩きませんが、払うくらいですね(´∀`*)

自然に、この本に書いてあることをやってたんですね(笑)(´∀`*)

最近、いい匂いのする柔軟剤を見つけたんですよ(´∀`*)
ソフランのアロマの効果のあるやつですが、

めっちゃいい匂いしますよ(´∀`*)