SCOUNDREL DAYS
「あれは誰かの叫び声だったのか…
僕のでないことだけは確かだ
不安気に枕から頭をあげ
足を床につけた
魔がさして、手首を切った
そして扉に向って歩いていった
外の舗道の上では
暗闇が音もなく…
口びるの汗が
口の中にはいりこんでくる
急な丘に向って歩き出した
僕には選択の余地はない
ほら、見てごらん
僕らのいのちがつくられていく
うそと憎み合いのさ中
愛は自由だと信じている」
BY.A-HA「SCOUNDREL DAYS」
大ヒットしたデビューアルバムから約一年ぶりに出した、
1986年a-haの2NDアルバム「SCOUNDREL DAYS」からの同名のリードトラック
前作よりアダルトでピアノの旋律が
ドラマチックなダークな勢いを持った曲である(´∀`*)
この曲はCOLDPLAYとかに近いものを感じますね(´∀`*)
今、80年代エレクトロのリヴァイバルブームが来てる
この時期にも合いそうなそんなアルバム。(´∀`*)
大ヒットしたデビューアルバムよりこのアルバムが個人的には完成度が上だと思います(´∀`*)
PV↓
http://jp.youtube.com/watch?v=HHSaN69F9EA