なぜ、同じ道なのに行きより帰りが短く感じるのか? | べーすぼーるべあー日誌・シーズン3~エレクトロワールド~

なぜ、同じ道なのに行きより帰りが短く感じるのか?

パンパカパァーン♪(´∀`*)

毎度、雑学本「今さら他人(ひと)には聞けない疑問650」
からのへぇーネタですよ(笑)\(^O^)/

それでは、始まりー始まりー(´∀`*)


「初めての道は、
行きよりも帰りのほうがずっと近く感じるもの。

同じ距離なのに、そう感じるのはどうしてか?


フランスのポール・フレスという心理学者が、こんな実験を行っている。

被験者にパリの町並みを写した写真を何枚も見せる。


このとき、同じ時間内で見せる写真の枚数を変えたところ、

枚数が多いときのほうが、
被験者は時間を長く感じることがわかった。


これをはじめて歩く道にあてはめて考えてみると、

はじめての道は、あっちを見たりこっちを見たり、
先の実験でいえば、
たくさんの風景写真を見せられたのと同じような状態になる。

だから、時間が長く感じる。

一方、帰り道は、すてに見て知っている風景だから、

行きよりも少ない風景写真を見ていることになり、

だから時間が短く感じるというわけだ。」



へぇー(笑)(´∀`*)
僕もそんな錯覚しますね~(´∀`*)
行きは新しいから帰りは見慣れて時間が長く感じるんですね(´∀`*)

先ず、僕は新しい道に行くときは
地図やケータイ見ないと方向音痴なので到達しませんね(笑)(´∀`*)


なぜ、皆さんは、すぐに道を覚えるのか不思議でありません(笑)


AC/DCの新作欲しいな~来週は
BLOC PARTY.の新作があるから変えませんが楽しみです\(^O^)/(笑)