Dead End StreetとTHE IMPORTANCE OF BEING IDLE
今回は、似てるPVシリーズってコトで(´∀`*)
THE KINKSのDead End StreetとoasisのTHE IMPORTANCE OF BEING IDLE
のPVを比較しようと思います。(´∀`*)
まずは1966年に発表されたキンクスのDead End Street
チャートは全英5位、全米73位、
邦題は危険な街角ですね(´∀`*)。
曲調はダークな感じで
60年代のロンドンの裏側を代弁してるような曲です(´∀`*)。
PVは無声映画のような白黒画面で、
キンクスの4人が葬式屋を演じ、棺を担いだりして怪しい街裏で
休憩中に死体が蘇り、逃げて追い掛けるという
シュールでコミカルなPVになってます。
↓画像はこちら
PVはこちら↓
http://jp.youtube.com/watch?v=i0WPC-N3UYE
一方、oasisが2005年に発表したTHE IMPORTANCE OF BEING IDLEです(´∀`*)
チャートは全英1位で曲調は日本で言う水戸黄門的な
感じと言えば分かりやすいと思います(笑)(´∀`*)
PVは、画面は白黒画面で
英国人俳優リス・エバンスが出演してて。
棺桶ダンスを披露してます(笑)(´∀`*)
こちらもシュールですね(´∀`*)
うーん、失礼かもしれませんが、イギリスの方は
棺桶が人気なんでしょうか?(´∀`*)
どちらにしろ、双方の曲もPVもグッドですね(´∀`*)(笑)
oasisがキンクス好きか分かりませんが、
なんかこういうパロディは好きです(´∀`*)(笑)
oasisの画像↓
PVはこちら↓