イギリスのパブは、なぜ薄暗いのか?
はーい、ご好評につき二度目の「今さら、他人(ひと)には聞けない疑問650」から雑学話でもネタに、ネタを拝借しようと思います(´∀`*)
今日は「イギリスのパブは、なぜ薄暗いのか?」です。\(^O^)/
「一日の仕事を終えたあと、ちょっと一杯やりたくなるのは、イギリス人も日本人も同じである。
しかし、違うのは、そんなときに訪れる酒場の好み。
日本人と英国人では、
アフター5にサラリーマンたちがいく店の雰囲気がまったく対照的なのだ。
日本人サラリーマンが、一軒目に出向く店といえば明るい大衆酒場が多いが、
イギリス人のサラリーマンは、
隣で飲む人の顔も判別できないような薄暗いパブを好む。
イギリスには、夏でもドアを閉めきり、窓には、
更沙のカーテンが引いてあるような店が多いのだ。
これは、イギリス人が自分だけの空間で酒を飲むことが好きだということ以外に、
通りかかったピューリタン的な友人(禁欲主義者が多い)
にパブにいるところを見られたくないからだともいう。
日本人は、酔っぱらいに対しては異常に寛容な国だといわれるが、
だから、飲み屋もあんなに開放的で明るいのかもしれない。」
へぇ~、イギリスの風習に近い店もありますよね~(´∀`*)
まぁ、僕は昔、酔っ払ってとんでもない失敗して以来、
必要以外は酒は飲みませんが(笑)
あんず酒は美味いですよね(´∀`*)