ベストセレクト80's 洋楽編 ②
こんばんは(^O^)
昨日に続き、僕がセレクトした80年代の比較的キラーチューン的なものを紹介します(≧ω≦)σ
1.「ONE VISION」QUEEN
ご存じブリティシュ・ロックの女王様(笑)、いえ、大御所バンドですね(^O^)。
1985年に発売され、英国では最高7位。
PVではレコーディング風景がそのまま曲の臨場感を伝え、
ノリノリの80年代の機械を屈指した地盤はハードロックだが、
独特の曲の構成の複雑さが発揮されてる。
ライブ・エイドでの成功をそのまま勢いにした曲でもある。
歌詞は平和について語ってるのだが、
なぜか内容は戦闘機で戦う映画「アイアン・イーグル」に使われたことにメンバーはがっかりしていた(≧ω≦)σ
2.「LIVE WIRE」MOTLEY CRUE
最新作も絶好調なハードロックバンド、MOTLEY CRUE。
デビューアルバム「TOO FAST FOR LOVE」からのスリリングなナンバー、
狂暴さが滲み出てるこの曲に誰もが踊り狂うだろう(笑)
ジャケットはローリングストーンズの「STICY FINGERS」のオマージュ
3.「MY SHARONA」THE KNACK
この曲は凄すぎた(笑)
80年代初期に突然現れたパワーロックバンド、
芸人、エド・はるみさんのネタでもお馴染みですね(^O^)
アルバムジャケもビートルズを真似たり、
コスチュームも似せてたせいか、ビートルズの後継者のイメージが強いでしょう(≧ω≦)σ
そんなことより?、
この曲のギターソロは素晴らしいですから、注目して聴いてみてください。
この曲は何千回聴いても飽きないなぁ~(^O^)
今月、初の国内での紙ジャケットでの発売予定。
4.「STATE OF THE NATION」NEW ORDER
マンチェスターで結成したイギリスのニュー・ウェーブバンド、2006年に解散。
1986年に出た、エレクトロ・ダンス・ナンバー。
この後、BLUE MONDAY'88で世界的ヒットを起こす。
5.「COME DANCING」THE KINKS
さぁ、きましたよ(^O^)僕が好きな曲でも挙げてる通り、凄いいい曲です。
1964年デビュー、ビートルズ、ローリングストーンズに続き人気のあった英国バンド。
そして、時は流れ、
1983年再びアメリカで黄金時代を向かえた
全米6位、全英12位の大ヒットシングル「COME DANCING」
内容は、主力メンバーのデイビィス兄弟の姉夫婦が若い頃、夜通しダンス遊びで母親に叱られ、
それを今は姉が自分の子供に置き換えるオチで実にコミカルに歌った、ダンスソング。
あ、オチ言っちゃった(笑)
PVも歌詞内容を忠実に再現してます、
メンバーもそのダンスホールで演奏するバンド役で出演。
古さとハードさを醸し出すこの曲は、老若男女に是非聴いてほしいです。
「カム・ダンシング!踊ろうぜ!」
ハァハァ疲れた(⊃≧д≦)、
今回はこんな感じかな~。
長い文章読んでくださってありがとうございます\(^O^)/
僕も疲れました(*・・)ノ、次回やる時はもっとスマートに届けたいです(´∀`*)。
しばらくはもういっかな(笑)
では、ごきげんよう。

昨日に続き、僕がセレクトした80年代の比較的キラーチューン的なものを紹介します(≧ω≦)σ
1.「ONE VISION」QUEEN
ご存じブリティシュ・ロックの女王様(笑)、いえ、大御所バンドですね(^O^)。
1985年に発売され、英国では最高7位。
PVではレコーディング風景がそのまま曲の臨場感を伝え、
ノリノリの80年代の機械を屈指した地盤はハードロックだが、
独特の曲の構成の複雑さが発揮されてる。
ライブ・エイドでの成功をそのまま勢いにした曲でもある。
歌詞は平和について語ってるのだが、
なぜか内容は戦闘機で戦う映画「アイアン・イーグル」に使われたことにメンバーはがっかりしていた(≧ω≦)σ
2.「LIVE WIRE」MOTLEY CRUE
最新作も絶好調なハードロックバンド、MOTLEY CRUE。
デビューアルバム「TOO FAST FOR LOVE」からのスリリングなナンバー、
狂暴さが滲み出てるこの曲に誰もが踊り狂うだろう(笑)
ジャケットはローリングストーンズの「STICY FINGERS」のオマージュ
3.「MY SHARONA」THE KNACK
この曲は凄すぎた(笑)
80年代初期に突然現れたパワーロックバンド、
芸人、エド・はるみさんのネタでもお馴染みですね(^O^)
アルバムジャケもビートルズを真似たり、
コスチュームも似せてたせいか、ビートルズの後継者のイメージが強いでしょう(≧ω≦)σ
そんなことより?、
この曲のギターソロは素晴らしいですから、注目して聴いてみてください。
この曲は何千回聴いても飽きないなぁ~(^O^)
今月、初の国内での紙ジャケットでの発売予定。
4.「STATE OF THE NATION」NEW ORDER
マンチェスターで結成したイギリスのニュー・ウェーブバンド、2006年に解散。
1986年に出た、エレクトロ・ダンス・ナンバー。
この後、BLUE MONDAY'88で世界的ヒットを起こす。
5.「COME DANCING」THE KINKS
さぁ、きましたよ(^O^)僕が好きな曲でも挙げてる通り、凄いいい曲です。
1964年デビュー、ビートルズ、ローリングストーンズに続き人気のあった英国バンド。
そして、時は流れ、
1983年再びアメリカで黄金時代を向かえた
全米6位、全英12位の大ヒットシングル「COME DANCING」
内容は、主力メンバーのデイビィス兄弟の姉夫婦が若い頃、夜通しダンス遊びで母親に叱られ、
それを今は姉が自分の子供に置き換えるオチで実にコミカルに歌った、ダンスソング。
あ、オチ言っちゃった(笑)
PVも歌詞内容を忠実に再現してます、
メンバーもそのダンスホールで演奏するバンド役で出演。
古さとハードさを醸し出すこの曲は、老若男女に是非聴いてほしいです。
「カム・ダンシング!踊ろうぜ!」
ハァハァ疲れた(⊃≧д≦)、
今回はこんな感じかな~。
長い文章読んでくださってありがとうございます\(^O^)/
僕も疲れました(*・・)ノ、次回やる時はもっとスマートに届けたいです(´∀`*)。
しばらくはもういっかな(笑)
では、ごきげんよう。
