情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私 -64ページ目

情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

愛着障害、高次脳機能障害、情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害、左手指の麻痺

生きることは簡単ではありませんが、それでも生きていきたい。
そんな前向きな日々を過ごしていきたい。


こんにちは。双星です。

昨晩は、溜まりに溜まったストレスと、人間不信と、被害妄想(監視、盗み聞きされてる)とで部屋で泣いていました。

スタッフに心配され、話を聞いてもらいましたが、未だに怖くてビクビクしています。

うーん、静養の意味が…(笑)


自傷行為をした際に、縫合と縫合無しではどの程度傷跡が変わるのかを比較しました。

写真の上(短い傷)は縫合無し、自然治癒です。
写真の下は脂肪が出たので縫合有りです。

縫合無しの方は、このまま治癒が勧めば、ケロイドになると思います。

有りの方は、大きいケロイド、目立った傷跡にはならないと予想されています。(でも、脂肪ご飛び出したせいか、皮膚の下がしこりみたいにこりこりします。)






以上です。参考になれば、幸いです。



さて、静養入院から1週間が経ちました。

慣れてきたか?という質問をされれば、頷けるレベルにはなってきました。

しかし、基本的には食べては寝ての繰り返しで、比較的軽症の私にはストレス極まりないです。

何よりのストレスは、人付き合いですが…。

食事、TVは共用の部屋である事を前の記事で説明しましたが、それが私にとっては苦痛なのです。

コミュニケーションは問題ないのですが、とにかく気疲れがハンパではなく、食欲も以前より下がりました。

結果的に、殆どの時間をベッドの上で過ごします。やる事といえば、携帯ゲーム、ゲーム、読書の三つです。+αでお風呂や面会、電話等をします。

静養病棟では、その名の通り、ゆっくりと休む事を示唆しています。
それは、寝て過ごすことも含まれているようです。そうして、脳内に溜まった悪い物質(要はストレス)を吐き出させます。

レクレーションがある日は、とても負担が少ないです。

体操、カラオケ、創作活動と色々ありますので、割と楽しいですし、時間潰しにもなります。

11月退院予定ですが、レクレーション(所謂作業療法)に積極的に参加すること、大人しく生活する事で、入院期間が短くなることもあるそうです。


と、余りの暇さに愚痴が多くなりました。すみません💧


※病院によって、入院状況、期間の目安は変わります。