情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私 -11ページ目

情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

愛着障害、高次脳機能障害、情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害、左手指の麻痺

生きることは簡単ではありませんが、それでも生きていきたい。
そんな前向きな日々を過ごしていきたい。


自傷も増えたのと、衝動性や落ち着かなさを薬で落ち着かせるためにクエチアピンが増えました。

そして、仕事はまだついちゃダメだと。


いつになったらいいんだろうなあ…。


散財もひどいから、1日に使えるお金を決めて制約しろみたいな感じで。

なんだかなあ。

前に進まないなあ


浪費癖が酷く、追加で毎月お金を貰う。

とうとう怒られた。

頭では分かってるのに。

心配してくれてることも、全部。

なのになんで見放されたと思うんだろう。

チグハグで自傷が増える。

腕に2回、首に1回、首吊り1回。

こんなゴミみたいな人間になってしまってごめんなさい。
おじいちゃんが老衰で亡くなりました。

気分の波が激しいので薬が増えました。

愛犬が突然死しました。


愛犬もおじいちゃんも、同じ死亡時刻。

20時20分。

泣いても泣いても涙って止まらないもんですね。

目も鼻も頭も胃も痛くて顔が酷くなりました。

おじいちゃんは大往生。95歳。

優しくて立派な方でした。

愛犬はまだ11歳。平均下。

まだまだ生きたかったみたいに、ご飯もおかわりし、健康な便をし、イタズラもし、飛びつき、隙を狙ってはこちらの夕飯を狙っていました。

それが突然よろよろと倒れ、2度小さく痙攣したかと思えば動かなくなりました。

全く苦しむ素振りもなかったので、実は生きているんじゃないかって信じたくなります。

愛犬は、玩具や他の犬との交流にはまるで興味が無く、家族愛に溢れた子でした。

ずーっと撫でてやらないと落ち着かない子で、可愛い子でした。

まだ若すぎます。

なんでなんだろう。もっともっと抱きしめたかったし、撫でてあげたかった。

1つ良かったと思うのは、暴れて苦しんだり、細い呼吸をしなかった事です。

所謂ピンコロですね。

いつも通り元気な姿を最期に見せてくれてありがとう。

苦しまずに天国に行ってくれてありがとう。