色々ありました | 情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

愛着障害、高次脳機能障害、情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害、左手指の麻痺

生きることは簡単ではありませんが、それでも生きていきたい。
そんな前向きな日々を過ごしていきたい。

おじいちゃんが老衰で亡くなりました。

気分の波が激しいので薬が増えました。

愛犬が突然死しました。


愛犬もおじいちゃんも、同じ死亡時刻。

20時20分。

泣いても泣いても涙って止まらないもんですね。

目も鼻も頭も胃も痛くて顔が酷くなりました。

おじいちゃんは大往生。95歳。

優しくて立派な方でした。

愛犬はまだ11歳。平均下。

まだまだ生きたかったみたいに、ご飯もおかわりし、健康な便をし、イタズラもし、飛びつき、隙を狙ってはこちらの夕飯を狙っていました。

それが突然よろよろと倒れ、2度小さく痙攣したかと思えば動かなくなりました。

全く苦しむ素振りもなかったので、実は生きているんじゃないかって信じたくなります。

愛犬は、玩具や他の犬との交流にはまるで興味が無く、家族愛に溢れた子でした。

ずーっと撫でてやらないと落ち着かない子で、可愛い子でした。

まだ若すぎます。

なんでなんだろう。もっともっと抱きしめたかったし、撫でてあげたかった。

1つ良かったと思うのは、暴れて苦しんだり、細い呼吸をしなかった事です。

所謂ピンコロですね。

いつも通り元気な姿を最期に見せてくれてありがとう。

苦しまずに天国に行ってくれてありがとう。