療養+薬物療法の効果? | 情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

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愛着障害、高次脳機能障害、情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害、左手指の麻痺

生きることは簡単ではありませんが、それでも生きていきたい。
そんな前向きな日々を過ごしていきたい。

 

療養薬物療法

 

 

 

うつ状態になってから、興味、意欲の喪失が顕著でした。

 

しかし、療養と合った薬(デパケンR)を見付けてからというものの、料理、お菓子作り、イラストといった好きだったことに対しての意欲が湧いてきました。

 

PCも、月1単位だったのが、ちょっとずつ触る回数が増えてきました。

PCに関しては、あまり触るなと言われてはいますが、自分としては、楽しい趣味で、時間を潰すためのものです。

医師には、「趣味に時間を費やすことを休息と捉える事は構わないが、寝るだけ、なにもしない時間も大事」と注意喚起されてしまいました。

 

でも、「何もしていない」時間が苦手な私…。

無駄だし、勿体無い。余程疲れていたら(エネルギー切れ)寝ちゃいますけど・・。