外泊期間 | 情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

愛着障害、高次脳機能障害、情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害、左手指の麻痺

生きることは簡単ではありませんが、それでも生きていきたい。
そんな前向きな日々を過ごしていきたい。


こんばんは。双星です。

昨日から、外泊期間に入りました。
1週間の、自宅での経過観察を目的としています。

その間は、出来るだけ活動を抑え、規則正しい生活を心掛けます。

と、言いたいところなのですが、気分が少しハイ気味です。

やりたいことが沢山あって、昨日から既に友人と遊んだり予定を詰めています。

家では家事、外出時は全力で遊ぶ。

これらは、文字に書き起こしてみると分かる通り、不自然な行動やサイクルではないですよね。

双極性障害という病名を頂きましたが、誰しもたくさんの事をやれば疲れて何も出来なくなるし、鬱々とするものだと思います。

どこからが精神障害の線引きなのか、私には未だに分かりません。

でもきっと、所謂「健常」な方は疲れて鬱々としたからといって、死にたい、消えたいという希死念慮は浮かばないでしょうし、眠って解消するのでしょう。

私達は、それが上手くいかないんですよね。

そこが、きっとラインなのでしょうね。

この先、背負っていく障害と共にどう生きていくか、見直さないとなあ…と考えるこの頃です。


支離滅裂な文章、失礼致しました