病院食 | 情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害な私

愛着障害、高次脳機能障害、情緒不安定パーソナリティ障害、解離性障害、左手指の麻痺

生きることは簡単ではありませんが、それでも生きていきたい。
そんな前向きな日々を過ごしていきたい。


どうもこんにちは。
双星です。

「早く退院したいよぉ(泣)」状態だった私に、吉報が。

担当医に「ここでのストレスも多いようですし、退院の方向に話を進めましょう」と。

二ヶ月が、半分の一ヶ月位に縮こまりました!
しかも、大半は心理検査だったり、外泊だったりなので、実質2週間程です。

と、タイトルと全く異なる内容ですみません。

病院食、タイトル通り進めていきます。



こちらが、私の入院した病院の病院食でした。
味に評価を付けるなら、3点満点中、メニューによって変わりますが0.5点。

大きい病院ではないので、これが限界なのかなあと思います。とりあえず、白米さえあればお腹は満たせます。

精神科の病院食が全てこのような内容では勿論ないでしょうし、都内であればより良い豊富な献立にもなると思います。

静養入院での楽しみは、「食事」です。
3食の間の時間は、暇になるので、趣味がない人には苦痛となるでしょう。

食事は、皆さまの想像されるとおり、薄味です。しかし、月に1,2回ほど選択メニューが設定されているなど、病院側も工夫してくれています。

私は、普通の病院にも5ヵ月入院した事がありますが、ミートローフ、ショートケーキ、プリンアラモードなども出たりして、かなり美味しかった記憶があります。

病院によって、さまざまですが、参考になれば幸いです。