一瞬の春が過ぎて、初夏がやってきて、やっと梅雨入りしたものの、なんだか梅雨明け宣言が早そうですねニコニコ


その後の生活。

復職して約2ヶ月過ぎましたが、休職する前の4分の3ぐらいの業務量です。

プライベートは、ゆっくりできる休日は月に1日、2日ぐらいで、ほぼ予定が入って走り回っております。


厄介なのは、動悸が激しいこと…ショボーン

1日に数回、胸中心ら辺がグーッと押し込まれた感覚と動悸がセットでやってきます。

(たまに、それに伴って精神面がおちます)

一波超えると急激な眠気が15分ほどあります。

動悸のきっかけは、食後と緊張した時。

に限定されている感じです。

(服薬前は全くなかった症状です)


でも、まぁ、それを気にしてたら何もできないので、辛い時間が通り過ぎるのを何かしらしながら待っています。


梅雨に入ってから、筋肉のピク付きも復活しました。

しかも日によってはなかなか騒がしいピク付きです笑

先日なんか、服の上から筋肉の痙攣がわかるんじゃないかというぐらい腕が波打ってました。

やれやれ…えー


ゾルピデムの離脱症状が出た時に処方されたレクサプロを飲まなくて良かったと、つくづく思います。

あれを飲んでたら、今頃、どんな感じだったんだろう。

比べようがないので、答えのない問いですけどね。


このゾルピデム(マイスリー)

子どもの頃から飲んでいた方(まだ20代)と話す機会があったのですが。。そのエピソード(依存からの多量服薬でラリってしまい、そこから抜け出すまで)が本当に本当に、、辛い。

本人さんはケロっとしながら話されますが、、そうなるまでどれだけ大変だったかと何とも言えない気持ちでした。

なんで子どもに処方するかなーー。

その後がどうなるか、想像しないのかなー。


メンタルクリニックへ行くと、小学生がちらほらいます。

精神的に病んでるように見えません。

少し多動的な感じはするけど。

よくおしゃべりして表情も豊かです。

ある子どもさんは、背筋をしゃんと伸ばしてスマホで動画を見ているようでした。おそらく何かの教材です。横でお母さんがその子に体を向けて同じように背筋をしゃんとして見守っているというか、監視しているというか…ショボーン


私が子どもの頃は、それはそれはいろんな同級生がいました。

個性豊かでした。

いまは、その個性さえもNGとなるのでしょうか。

複雑です。


私は、栄養療法の経過を血液検査で調べるという名目で、定期受診しています。

服薬は、半夏厚朴湯を1日2袋のみです。




部屋の観葉植物🪴

見てるだけで癒されます。

苦しんでる頃、全部枯らしてしまったので、復職前に買い直しました。

順調に育っています。


7月は、大忙しです。

推しのライブがあります。

自分の音楽活動の他バンドとの合同練習に、他県でも合同練習があり。

私が休職している間の3月に他県に異動した仕事仲間が休みに帰ってくるというので宴の調整やら。

日常だけは完全に元に戻りました。

胸の鼓動(動悸)をバクバクいわせながら、楽しく乗り切っていきたいと思いますおねがい