読滋記23-1127月29日(日) 「一日署長」大倉崇裕(光文社)2023.6.30 発想には感心しますが、こういうてのものは、あまりすきじゃないのです。それでも、読む分にはストレスなく読めます。いずみ、彼女はやっぱり一介の刑事として活躍すべき人材でしょう。そんな姿をみたいのですが、またまたポルタの画面がしろくなってしまいました。きっと、2が出版されるのでしょうが、もういいかな、というところです。