読滋記19-1459月20日(金) 「鬼才!時代劇画家 平田弘史その軌跡 祝!生誕80年&劇画家60年特別記念出版」 時代ものなら、小島、白土にこの平田だろう。弟の臣新蔵も当然似た画風だった気がする。海外での近来の評価も、分かるような気がする。にほんらしさは、これだ、ってことだな。