読滋記19-91月18日(金) 「悲憤」中野太郎監修宮崎学(講談社)2018.12.10 宅見が悪いのか、渡邉が愚かなのか、どちらにしろ親分次第なのが、つらいところ。いろいろと、ヤクザ物を読んでいるが、そんじょそこらの人たちの話は、面白いのが当たり前。中野モノ、もう1冊読む予定です。