読滋記18-1491 0月30日(火) 「死神刑事」大倉崇裕(幻冬舎)2018.9.20 死神さん、この人いれば、迷宮入りなんて一件もおこらないよ。ちょっと凄すぎて、口あんぐり状態です。読んだぞっては、なりませんでした。この物足りなさは、本質的に長編好きな私だからでしょうか。