Yさん誕生日当日、私達夫婦に起こっていることを全部知っている友人がランチに誘ってくれた、


家に一人でいると、いろいろと考えちゃうだろうから外に出てリフレッシュしよう!と。


本当に嬉しかったなーニコニコ


友人のおかげで、ネガティブな妄想に支配されるはずだった1日が楽しい時間に変わった音譜










シー君は私ときちんと向き合ってくれていると思う。
努力もしてくれている。
決めたことも守ってくれている。(たぶん)


2人の時間も増やしてくれて、いろんなところへランチに行ったり、一緒にジムに通ったり。
セックスも今までで1番というくらいに、お互いが通じ合っていて、お互いに気持ちいいと感じれている。


以前とは違う。


シー君からの愛情も感じれるし、満たされていると思う。Yさんのこと以外では。






だから、目の前のシー君を信じたい。





目の前のシー君は私が好きだったシー君だ。






私は
シー君の妻だ。





そこに自信を持って、ドンと構えていたい。



本当は。





Yさんなんかの存在に気持ちを左右されたくない。



気にしないでおこう!


気になる。不安だ…



がまだまだ交互に波打って押し寄せてくる。