シー君が仕事後、友人2人と温泉施設へ行っている。
温泉が大好きなシー君は、友人とゆっくり話したい時はきまって、朝まで居れる温泉施設を選ぶ。



「夜中か朝方には帰るよ。」



そう言っていた。


大丈夫だよね。
本当に3人だよね。
嘘じゃないよね。

そう思いながらも不安でいた。


夏の記憶があるからだ。
そのときのブログ↓





あの時のことがフラッシュバックして胸が苦しい。。。今日は家のこと何も手がつかず、朝からいろんな人のブログを読み漁っていた。
みんな頑張ってるんだな。
不安と戦ってるんだな。
って同じような境遇の人がいることに安心したかったからかな。



信じきれない自分も嫌だ。


この先ずっと、こんな思いをしながら生活をしていかないといけないのかな。
耐えられるかな。


Yさんがいけないんだ。。。


シー君も頭がおかしい‼︎



そんなことを悶々と一日中考えてた。











夜になるにつれて、動機が増してる。
手が痺れてきて、息苦しい。
吐き気がする。


眠れない。




明日は早朝から用事があるのに困ったな…