NLPの内容に関してはご存知の方もいらっしゃると思うので、割愛・・・


大きな気づきがったので、それを公開。


プログラムの最後に出席者に「褒められまくる」時間があり。
背を向けて座り、後ろで皆さんが私の事を噂するように褒めて下さるのを聞く。


いやぁ、気持ちいい音譜


なかなかないですもん、手放しに褒められる言葉だけって。

・いい声している。
・落ち着いている。
・安心できる。
・優しい。
・家族思い。
・向上心が旺盛・・・等々


かつて営業をしていた時のお客様から「だみ声」と何度か言われたことあるんですがべーっだ!


あと、参加者の感想をいう時間に

「“研修”って足りないところを補うものだと思っていたのに
 楽しい気分で過ごすことができました」

とおっしゃっている方がいました。

確かにそのイメージありビックリマーク


人間、楽しいことじゃないとなかなか続かない。

“補う”研修の効果を持続させるのはなかなか厳しいのではないかと思った次第。

昨日は本当にいい気分で過ごさせてもらった一日でした。


夕方、小学校の個人面談があり、学校へ。
(今時、公立でも前期後期と個人面談があるのですよ)


怪獣男の子の人となりをお伝えしておくと・・・一言でいうと「自然人」
親バカな発言をすると、私は“白いランニング”がこれほど似合う子を知りません。


一時期は「多動」を疑いました。
(私自身、子供だから“大人しく”はできないのは当たり前という考え方ですが)


担任の先生、冒頭から「ホントにいい子です」と言ってくださるではありませんか!
(先生も子供の頃、「ランニングが似合う子」だったらしいにひひ


いやぁ、嬉しかったニコニコ


「先生、怪獣のことで気になることはないでしょうか?」と質問すると、
「怪獣君のパワーが他の子と違っていて、誤解を受けていることが時々あるんです」とのこと。


例えば、怪獣が「よぉ~」と言いながら後ろから肩を組もうとする→
それをされた相手は暴力を振るわれたと思う→いさかいになる→泣く


うぅぅん、想像できる。
ご迷惑をおかけしているお子さん、親御さん、この場を借りて申し訳ありません。


反省することもあり、ではありますが、
生きるパワーを失っている若者も多い昨今。
パワーの塊・怪獣は順調に育っているぞ!!!

・・・と最後まで親バカぶりを書き記すまで目
今、カンブリア宮殿を見ています。
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/


シャチハタ・・・深い。


「看板商品に頼るな、自己否定で立ち向かえ!」


なかなかできません。

自らのことを否定するなんて・・・ガーン

成功している間に次世代を見据えるということかなぁ!?