突然ですが、
わたくし、今、NHKドラマ「坂の上の雲」にはまっています音譜


明治の時代の男達かっこいいですよね。
凛としたたたずまいがとにかくいい!です恋の矢


広義でいくと、最近よく言われる「歴女」だと思いますニコニコ


こういうふうになったのも、父が必ず見ていたNHK大河ドラマが影響してますね。


父は「“0”か“1”か、良いか悪いか」等、物事をはっきりと判断する人間なのですが、
なぜか水戸黄門に毎週泣いてしまうという感覚も持っていて、そのまま受け継いでいる私。
(毎週同じパターンで泣かせると分かっているのに、
 その都度タオルを濡らしている父をちゃかしたり、奇異な目で見てました)


「坂の上の雲」をご覧になっている方はご存知かと思いますが、
正岡子規が亡くなる時には、妹・律のことを考えるともう耐えられなく・・・


あ~、次回放送日・(日)が楽しみドキドキ
結果報告!

出席してきました、合同説明会。

リクルート時代にアテンド(お客様が参加してくださるためスタッフとして)したことは
何度もあるものの、自ら参加者になるのは初めて目

意外に大変だということに気づく。
 ↑申し訳ないです、これまでのお客様・・・


話す内容の焦点が定まらない。


会社説明会であれば、
「うちの会社には興味を持ってくれてわざわざ足を運んでくれている人」
というのが対象者。


合同説明会では
「興味がある人」も勿論いるんだけど、「たまたま今、知ったので参加してみた人」も。


最初にどのレベルの方かを聞くようにしてみたんだけど、
複数いると更に焦点がぼけるガーン


まぁ、会社説明会だって、会社に対する知識量はバラバラで
それに合わせて説明をしているはずなのに・・・


訓練しないとなぁ、
近い将来は、学生には比べ者にならない手ごわい(?)ビジネスマン相手に
セミナー講師もしたいしあせる
明日、11学生の合同企業説明会に参加します。

経済産業省と採用企画会社が運営する“リアル就職セミナー”
http://www2.ac-lab.jp/real_seminar/


採用業務をやられたことがある方or採用関係の営業マンの方はご存知だと思いますが、
「11学生」とは「2011年4月入社予定者の学生」ことなんです。


なので、対象者は就職先が決まってない子、決まっていてもその会社に納得せずに活動を続けている子。

ご存知のとおり、11の就職内定率は57.6%となり、過去最悪(10月1日時点)ガーン
http://www.news24.jp/articles/2010/11/25/07171169.html

100枚履歴書を書いて、10社面接して、すべてに断られ・・・という学生さんもいらっしゃるでしょう。
100人のことを何となくいいと思って、10人と飲みに行って、全員に断られる・・・汗

これは泣くなしょぼん

これだと表情も暗くなりますよね?


いい目をした学生さんに会えるかなぁ?


いい出会いがありますように音譜