限定記事に書いた出来事

最近のアレコレ

流石に悶々とするのは嫌で

久しぶりに占いに行ってきました。




これが見事に
私が何か言う前から
占いで出てしまって
びっくり❗




そして

やはり私の感じている感覚通りで


距離を置くことが良いと
占いでも出ちゃったのでした。




何かが
見えたり
よめたりする能力はありませんが

気乗りしないということ
そういう感覚は
間違ってないんだな。
思いました。





で、

《嫉妬を向けられる時》

というのが
出ていて


そういえば
数ヶ月前にそれを感じ取ってみてくれてたお友達が居たな

と思い出して




私が何故嫉妬されるんだ?
その時はよく分からないでいたけれど

最近は何となく理解出来てきて






自分自身で答えは出ていて

その嫉妬だとか
何たらかんたらには関わらないと決め



自分の道を進もう、と。





で、少し調べたら


スピリチュアル的にも
嫉妬をされる時
というのは

様々な警告を顕していると共に
ステージが上がる
という時だということ


自分のステージが上がる時

その同じステージには
もうサヨナラをするとき

なんだと。

レベルアップするというような?



なるほどなぁと思いました。







最初は
、色々な意地悪?に気付いたときは
顔面蒼白?になるような血が下がっていくような想いも感じたのですが


(おや?待てよ?
こんな想いを抱くなんて
勿体なくないか?
無駄な時間じゃないか?
同じレベルに立つ事自体が
おかしな事だよね?)

思い直し



寧ろ、ラッキーだと思おう









義理でお祝いしたり、されたり
するより
心からの場所でお祝いしていたい



そういうものだよな。




ずっとお世話になっているお店のママが
例えお客様が御一人様だったとしても
私が贈りたい

ショーをプレゼントしてくださった。




ショーのラストは
自分の心を解放して
抱き合った。
ママさんが声をあげて泣いていた。

あの時感じた想いや温もりや
演じた作品、人物
そしてそのなかに込められたテーマ


言葉には出来なかったが


私が大切にしたいものはここにある

肌で感じた。


学びたい事や感じたい事






自分の感じている感覚というのは
大切にしなければならない
改めて感じたのでありました。





そんな折
私も大好きで尊敬しているダンサーさんイベントがあり、
その方もSNSでありのままに想いを打ち明けて書いてあった。



面倒くさい人間関係や義理とか
いらなくて
心から好きな人と過ごしたい

というような事


幸せそうに笑う強い笑顔に
私は勇気づけられた。






自分の感覚を大切にして
自分に無理するのは
辞めよう


と。

決めた。





私はすっかり前を向いている