埼玉県ときがわ町 木のむらキャンプ場

埼玉県ときがわ町 木のむらキャンプ場

木のむらキャンプ場に特化

 

 

このブログは埼玉県比企郡ときがわ町にある『木のむらキャンプ場』に特化したブログ

 

 

大事な事だから

 

 

 

ときがわ町と木のむらキャンプ場のXは勿論フォローしているわけですが、ついに昨日

 

 

という事らしいっすわ

大野地内というと他のキャンプ場もあるけどドンピシャで木のむらキャンプ場がある地内ですな。

 

どの程度の足跡なのかわからんが熊かどうかわからんほどの足跡のでかさつったらトラくらいじゃね?形違うし

日本でトラってわけはないわなぁ

したら熊しかいないじゃん真顔

秩父もすぐそこだし熊がいませんよ~って事はないし

うちは熊に食われてもしゃーないって事で誰を熊に食わせて逃げるかという話を爆笑しながらして結果婆ぁが食われておきましょとなってる 笑。そういう事もあって娘とお孫ちゃんは常設テント内に寝かせて婆ぁはテント出入り口前で寝てるんだけどな爆  笑

 

何はともあれ、山行くなら食われる覚悟で行ったほうがいいな

 

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先週ですかキャンプに行ったわけですが。

去年と違って気温がね気持ち高め。

何でしょうな。

去年木のむらキャンプ場に通っていたころは娘は朝夜は寒い雪だるま

なんて事を言ってましたけどね。

なんと今日。買い物に行きましたらね

お母さん この扇風機キャンプに持っていく用に買わない?

と言うわけですわ。

こりゃ皆さん、一大事ですよ。

ホットフラッシュ発動中の更年期婆ぁが言うならまだしも

寒がりな娘が言うわけですよ

 

扇風機を所望と。

 

そんくらい暑いらしいんですわ。

ええ、勿論ね。愛する常設テント泊なわけでそりゃ風向き次第では風通りも無いから多少はね暑い時もありますわな。感じ方なんてのも人それぞれ。

でも去年、6月から10月終わりまでキャンプに行って娘が暑いと言う事は無かったんですわ。

婆ぁもね、去年は常設テントの横にビバテントを設置してそこで寝てたんですが、今年の婆ぁの寝床、

 

タープに昔ながらの蚊帳。以上!

 

いや語弊はあるか、タープ・蚊帳・その辺で買ったうっすいインフレーターマット・ダイソー寝袋。これでしたんですけどね?

お母さん なんぼなんでもそれはどうなの?? 雨予報だしせめてビバテントは必要じゃ?

というお言葉だったんですが、

 

快適

 

快適以外の何物でもない!

何ならインフレーターマットを使った結果、腰が痛くなったくらいよ真顔

雨もまあ途中どしゃぶりが短時間続いたんだけど蚊帳の中は無事なんよ。

蚊帳ってご存じのように細かい網目なのとだら~っとしてるから、網戸のようにビシッと張ってるわけじゃないから雨が入り込まんの。

何より、めっちゃ設置が楽爆  笑

 

宿泊する日の天気によりけりでしょうが壁なんぞ無くても寒くは無かったよってくらいの気温でしたなぁ。

だもんで今年のキャンプでは婆ぁは蚊帳のみで寝ます真顔

 

 

 

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中州は専用区画なんよ

 

 

ようやくキャンプに行けたわえー

ほぼ一か月ぶりじゃね?一体どういう事じゃ真顔

 

まあまあまあまあ!

そりゃもう楽しかったですわ。

久しぶり~飛び出すハートつってスタッフさん達ともお話出来たし

中日だったかな?全スタッフ(多分)が大集合して夏本番に向けての下刈りや整備などをしてくれている場面を見れたりして

お孫ちゃんにはこうやって来れるのもスタッフさん達が色々してくれてるからだでと当たり前ではない事を教える事が出来たり、ギリギリで蛍も見れた!見れたのは3匹くらいだったけど今年は見れないと思っていたからお孫ちゃん達と喜んじゃった。

 

 

ちょい日は過ぎちゃったけど木のむらキャンプ場の現状報告をすると

百合が開花し始めていて百合の香りが香ってきてとても良い感じ。これが多く開花し始めると中州は百合の香りで充満するので香りに敏感な人は辛いと思う。

あとは別に変わった点は無いな。蚊の対策は必須。

ただ、去年はあった椚橋上にある滝つぼ付近の飛び込み禁止だったかな?その看板が無くなっていたような?

これは後に立てられるかどうかはわからんがとりあえず無かった。下刈りするのに邪魔ではずしておいたという可能性もあるけどな。まあ、どの道利用客はそんなもんがあっても飛び込んでるんだが 笑

それが飛び込みがOKになったという事なのかどうかはわからんが去年までは看板があって、それにも関わらず飛び込みをして怪我等があってもキャンプ場では関与しないという話をスタッフさんから聞いたという記事を書いた事もあったんだけれど

看板が無いからといって飛び込みをして怪我をした、キャンプ場で注意もしてくれなかったし看板も無かったんだから慰謝料寄越せ!といってもどうなるかはわからんで?

海外あたりじゃそれが罷り通るかもしれんけどな。

日本でも最近は徐々に海外のような裁判が浸透しつつあるようではあるので今後も木のむらキャンプ場が存続していく為にもちゃんと利用者に都度話すなりHPに記載しておくなりキャンプ場側でもしておいたほうがいいとは思うけどな。

看板ってのは景観を損なうしあれも駄目これも駄目とあればげんなりもするしなキャンプ場側でも悩みどころではあるとは思うよ。

何よりも利用者に馬鹿が多いって事も問題だわな。そこはキャンプ場でどうする事も出来ないしね。

 

婆ぁだって大した客じゃあないと思うよ。

細けぇことに気付いちゃうしスタッフさん側にしてみたら

こうるせぇ婆ぁだなくらいに思ってると思うけど 笑