エアロオリエンテーションクラス講師になりたい。

改めて思った昨夜。夜中1時ごろ笑。(お肌に悪い)


昨日電車内で我が動きに失望笑

帰ってお風呂、マッサージ、ご飯からの

ずーっと動画検証して

昨日のサークルの復習、先生とメンバー様のやり取りを思い出して書き出しておりました。

↑エアロクラスのオリエンテーションが足りないのでは?改めて思いました。


動きながらが一般的ですが。エアロの入門編では、JAZZやヒップホップのクラスの様にウォームアップ6割、そこで骨盤の前傾と後傾を入れて

息をどのタイミングで吸うの?吐くの?そこからのレクチャーが必要なのではないでしょうか?

↑エアロ1でこれをしてくださっていた確か代行の時かな?お客様が変な動きする先生だわーと更衣室で仰っていました。

身体の使い方が分からないと↑この様な捉え方に

なるのは当然かな。ともその時はそこでモヤモヤしながら帰った記憶があります。

↑自分が職場で動画用のレッスンの時も

変な動き教えないで、振り落としを早くしろと

元劇団女優さんに怒られて

怒られても初心者の方用ですとやめなかった。

懐かしい思い出があります。


エアロクラス

入門編にもどります。ウォームアップからの

振り付けは簡単に音楽と雰囲気で盛り上げて踊るの2-3割が良いのかな?と考えました(また勝手にね笑)残りでクールダウン。心拍を落として、ずーっと深呼吸。必ずストレッチ、マッサージは各自でお願いする。

何故↑こう考えたか。


こんなに運動効果が高くて、ハッピーなのに。

先生から運動処方の容量、用法守らないと

ケガしやすいとか、交感神経優位なままとか

色々危険もでてくるのでは?

その時漠然と思いました。


理由は、

昨日のメンバー様の良い質問からの気づきでした。

➕先生の昨日現場で手上げ式でとったアンケートでは、参加者16名中ダンス系レッスン受ける人2名。

調整系レッスン受ける人2名と言う結果も含まれます。

身体の使い方をレクチャーされていないのに

強度も難易度も高いエアロの

レッスンを受けるとどうなるか?

ケガや交感神経優位の状態で運動を長ーく楽しめない結果にも繋がります。


エアロクラスでは、

初級クラスがほぼ中級以上のため

入門→初級→中級→上級の連動がない。

その裏づけとして

昨日のありがたい質問より、

1)何処で息を吸ったり吐いたりしたり良いか分からない。↑息が止まってる必死に頑張ってしまっている生徒さんに先生が息をしてくださいと言っているのでは?(勝手な分析)


2)ニーアップクラスのアームの説明にて、一歩踏んでからのニーアップの膝を高くと習ったが

ニークロスでは膝は高く上がらないのは何故か。


結論

足は足で手は手でバラバラに動いている

身体の自然な使い方をレクチャーする時間がフィットネスのクラスにはない。

↑これはフィットネス業界全体的な課題。

何を大切にするのか。


雑やけど

一言で言うなら。


やっぱり愛ですよね。

お互い切磋琢磨の過程にて

相手がケガしないように

ずーっと一緒に運動を楽しもうという愛


愛ある入門クラス、作る詐欺にならない様に

努力し続けて達成します。


皆んなの力をお借りして

引き続き宜しくお願い申し上げます。