憧れ! | 車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

憧れ!

おはようございます!

今日は、大事な日!

そう、僕の本が遂に本屋さんに並びます!

本を作り終えて、つくづく思う事は

著者って職人だなぁって!

自分が作った作品、これを読者がどの様に読み解いていくのか。

もちろん、番人受けする必要はない。

結果的に売れてくれれば、これほど嬉しいことはない!

ただ、僕の考え方に「クソ生意気な若造がいるもんだなぁ!なかなかおもろいやないか!!」
っと思って頂ければ、これほど幸いなことはない!!


昨日は、書店並び前ではありましたが、どうしても本書を渡したかった恩師の元へ行ってきました!!

小学校のT先生!
大阪の田舎の小学校だったので、
よく授業中に隣りの公園へ行き、クラス全員で缶けりやキックベースをしたり、視聴覚室へ行き怪談話をしてくれたり、本当に楽しませてくれました!

そんな先生も今年で71歳!!
ただ、久しぶりに話していても昔のパワーは健在!

先日、金比羅山へ行き1300段の階段をノンストップで駆け上がったみたいです!!笑

そんな先生に本をプレゼントしてきました!

先生にめちゃくちゃ喜んで頂き、

最後に一言!

「いつになっても謙虚さは忘れたらあかんよ」

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絶対に忘れません!!!