春山満の本棚 更新 | 車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

春山満の本棚 更新

今日紹介させて頂く著者は
安岡正篤先生

親父の自宅の本棚には安岡先生の本がたくさんありますびっくり

その中の一部を
親父が30代から40代にかけて読んだ本を紹介させて頂きます。

30代になって、親の借金地獄からは抜け出していたが、体の難病は進行していく一方であった。
歩きにくくなり、手はまだ動いていた状態の時に安岡正篤と出会った。
安岡正篤の中国を中心とした東洋的な物の見方に虜となった。
そして、彼の解説が自分を確立していく30代のガイドラインとなり、現在でも書籍は愛読している。
安岡正篤は私の人生の師匠である。

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