はるやまエピソード 1 | 車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

はるやまエピソード 1

あるちょっとした出来事を思い出したので、

皆さんに紹介しますGOOD

高校生の時、ケーズ電気で何を買ったのかは忘れたのですが予約をして取りに行った時の出来事で、

インフォメーションカウンターに寄り、

哲朗 「あのー、予約している商品があるんですが・・・・」

女性店員 「かしこまりました。それではお名前を教えて頂いても宜しいですか?」

哲朗 「あっ、はい。春山です。」

女性店員 「あっ、えっ、すいません。もう一度・・・」

哲朗 「春山です!!

女性店員 「もしかして・・・春山さんって・・・・」

哲朗 「(もしかして親父の事知ってるんやろか。この前テレビに出てたから知ってるんちゃうん。ミーハーな感じの           おばちゃんやし・・めんどくせー。)」

女性店員「洋服の・・・・」

洋服のはるやまじゃね~よびっくり

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』
こんな珍エピソードを思い出しました笑