親父の目線 | 車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

親父の目線

車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』-社長室

これが親父の仕事場sei

社長室は以外にもシンプルきらきら!!

今日ふとこんな事を考えたsss


親父の目線ってどんな感じなんやろう?

上の写真にある奥のテーブルで仕事をする親父目玉のおやじ

車椅子の親父は風景が変わらないまま、一日が終わるEND

その見てる風景とは・・・・・

まず、真直ぐ見ると

車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』


右に顔を振ると

車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』-社長室 右

親父の1ヵ月のスケジュール9月
10年以上前からの資料がギッシリレポート


左に顔を振ると

車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

親父が開発したピンクの椅子椅子左に座る棒人間


殺風景っちゃ、殺風景・・・・・

でも、この風景の中で考え続けてきた親父・・・・

最近よく言われるのが、

脳から血が出るぐらい考えろ!!

説得力があるだけに、

考えるって根本的にどういう事か解らんくなる。



親父が考えてる時は一目見たらわかる考える人

考えまとまりそうで

まとまらない時は、

社長室から

う~う~

って聞こえてくるう゛ーっ

そして、まとまった瞬間!!

「生まれたありがちなキラキラ出産完了すっきり

女子かっ!!!!!!!!!!!

出産は鼻からスイカが出るくらい辛いっていうけど・・・・

それだけ、考えて、考えて、考えて、

出てきて終わった後の見えてる世界は違うんやろうなぁ!!

オレもその領域を目指して頑張るぜっガンバル!