地球儀☆ | 車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

地球儀☆

そーいえば、ちょうど1ヶ月前の話やねんけど・・・

春山哲朗、7月31日で24歳になりました!

1ヵ月越しで発表です上げ上げ笑

友達いない子みたいやけど、ちゃんといますからGOOD

本間に今更やねんけどなガーン


それは、置いといてびっくり

おかんから誕生日プレゼントをもらってんけど・・・・

7月31日も過ぎ、8月3日ごろに実家へ帰ったとたんに一言。「今から宅急便であんたの誕生日プレゼント届くから、受け取っといて!あっ、代引やからそこにお金置いてるで」

ちょいちょいちょいえ゛!待て待て待て!!

どんなけ適当やねんあ゛ぁ゛っ

その品はこれ↓

車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』-哲朗地球儀


これには深ーい意味があんねんけど・・・

親父が24歳の時におかんから地球儀をもらってんねんおっけー

ちょうど、親父が不動産業で独立した年やねんけど、てっきり親父は、世界を股に架けるぐらいのビジネスマンになってなハートっていう意味やと思ってたらしいわ!!

しかーし、おかんの本音は
あまりにも気の短い親父に、お願いやからもっと広い心を持ってくれむっって思いやってんて354354笑

おかん、良くやったガチャピン
これが、その品ですこれ↓
車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』-親父地球儀

こんな事を思いながら地球儀が入ってたダンボール箱の中を見てみると一枚の手紙、そして一言

「これからも広い心を持って下さい」母よりガクリ(黒背景用)え

同レベル~ゾゾゾ絶対オレの方が気長いし!!

親父も気短いけど、車椅子やからさ。ウダウダ言ってても、こっちが反応しなかったら

チャンチャカチャン『放置プレー』どらえもん

まぁ、何が言いたかったかと言うと、これから気を長くして広い心を持って生きていきますGOOD
おかん、Thank youおしまい