設計事務所の所長さんへ パソコン苦手でもブログを使って集客できますよ -10ページ目

お客様の疑問とブログアクセスアップの関係とは?

●お客様の疑問とブログアクセスアップの関係とは?

こんにちは、藤野です。

今回は「お客様の疑問」について。
設計事務所のブログは、主にその会社の「社長」さんがブログを書くことが多いと思います。

そして、社長さんは「営業マン」として、お客様と直に話す場合も多いと思います。

で、私の場合、専門家としてお客様と接しているとき「お客様の疑問」をよく耳にします。

しかも結構初歩的な質問です。

私のブログ運営で成功したポイントの1つとして、この「お客様の疑問」をブログ上で回答した点があげられます。

基本的な初歩の質問をQ&A方式で回答したのです。

その記事で気をつけた点は、

・初心者でも分かりやすい文章にした。
・インターネット検索にかかりやすいように、キーワードを意識して書いた。


この2つです。

これを実行したことで、今現在では、検索エンジンからやってきたアクセスがけっこうな数になっています。

ぜひ「お客様の疑問」を専門家からの回答としてブログ記事にしてみましょう!

記事が貯まれば量的な効果がアクセスとして実感できますよ(^-^)

「ブログラブ」と「売り込まない」の関係とは?

●「ブログラブ」と「売り込まない」の関係とは?

こんにちは、藤野です。

最近設計の依頼の話が多数押し寄せていて、嬉しい悲鳴を上げています。

この不況下、こんなに仕事の引き合いがあるのは、弊社が医療・設計に特化しているおかげです。

ありがたいですね。

では、今日の本題。

今日は、「売り込まない」について。

仕事をして、特に営業をする場合、お客様の要望を聞きながら、いかに自分の持っているものをアピールし、信頼を得るか?を考えがちです。

ですが、こと、問い合わせのあるブログ運営とは?と考えると少し違ってきます。

設計事務所さんがブログ運営をする場合、読んでくれる読者さんは、何を望んであなたのブログを読むのか考える必要があります。

私が事務所のブログで主に気をつけた点が、「お客様が読みたい、知りたい」情報をブログに書く。ということでした。

自分自身のプロとしての知識のうち、お客様の得になる情報を発信する。

事を意識していきました。

そして、プラス意識したことは、お客様(この場合は読者さん)と楽しむ!、楽しめる文章を書くように心がけました。

「では、いつ、自社のアピールをするの?」と思いますよね?

なので、ブログのどの場所からも、クリック1つで「会社のホームページ」に行けるようにしたのです。

・まずブログで、私自身に興味を持ってもらう。
・次に興味を持ってもらったら、会社のホームページをじっくり読んでもらう。


この流れを大切にしました。

まぁ、ようするにあなたの仕事に対する「愛」を伝えることなんです。

L・O・V・E ラブ ですね(^-^)


アクセスランキングの登録数上限を超えた時の対策

●アクセスランキングの登録数上限を超えた時の対策

こんにちは、藤野です

i2iアクセスランキングのURL変更作業をコツコツやっていると、登録数上限を超えました。というメッセージが出る事があります。

その時に対策を書きますね。

まず、アクセスランキングの管理画面からURL⇒タイトルを変更にアクセスします

アクセスすると表のようなものが出てくるので、その上に全てのタイトル変更確認をクリックします

そうすると、今までURLを変更したブログの一覧が出てきます

その一覧で、灰色になっているブログが、今はアクセスが来ていないブログです

なので、この中から適当に選んで、変更を解除していきます

地道な作業ですが、まぁしょうがないですね。

でも、こうすることで、今アクセスを送ってくれているブログさんにアクセスをお返しすることができますね


ちなみにi2iをアメブロで流行らせた張本人のブログはコチラ