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2012年01月20日 14時16分02秒

やりたい事があれば、どんどん、やってみると良いです。

テーマ:数稽古の法則
● やりたい事があれば、どんどん、やってみると良いです。

まいどです。田渕です。ビジネスって、ニーズがある商品やサービスを欲しい人に見せるだけです。しかし、ニーズというのは、わかるようでわからないものです。

極論を言えば、商品やサービスを見込み客になる人に見せないとわからない。

長年、試行錯誤しますと外れる確率が下がりますが、それでも、外れる時は外れます。

例えば、私が売れる!と思ってやっても、思ったより売れないってことは、普通にあるわけです。

だから、ホームランを狙うのではなく、打率を狙います。

簡単に言いますと、1つ何かをやって、売れた売れないで一喜一憂しないこと。

10個販売し、3個売れて、その3個でビジネスが成り立っている。

その裏側には、外れの商品やサービスが7個あるということです。

しかし、多くの方は、10個売らない。

なので、当たりの3個を見つけることができないわけです。

やりたい事があれば、どんどん、やってみると良いです

ただし、ハズレに固執しないこと。

売れている状態というのは、3このあたりが見つかるまで、何かを提案しているということなのです。




2012年01月14日 13時07分14秒

成果は3ヶ月後に出る法則

テーマ:数稽古の法則
● 成果は3ヶ月後に出る法則

まいどです。田渕です。成功するの反対語は、失敗ではなく「あきらめる」である。みたいなお話は、よく本にも書かれていますね。

結果が出始める人を見ていると共通点があります。それは、コツコツ続けているということ。

私は、多くの方に、こんなことをお話しています。

「今、頑張っていることの成果は、3ヶ月後に出ます。」

3ヶ月頑張ると、何らかの結果が出ます。良い結果ならば、伸ばしておけばオッケー。思ったような結果じゃない場合は、改善していけば良いのです。

良い結果が出ない人にも特徴があります。

・あきらめるポイントが、何歩も早い
・直ぐに結果を求める
・結果に従って改善しない


お客様のニーズを見つけて、正しく努力していれば、ビジネスの結果は出ます。

しかし、良い結果じゃない場合は、ニーズを探し直せば良いわけです。結果が出ないことをコツコツ続けてもダメですからね。

成果は3ヶ月後に出る法則

これは、多くの結果が出た人の共通点ですからね。



2011年12月27日 13時03分00秒

すべきことが、いっぱいで手が回らない時の対処法

テーマ:数稽古の法則
● すべきことが、いっぱいで手が回らない時の対処法

まいどです。田渕です。「いわーやることが、いっぱいでどうしようー」ということって、たまにありますよね。

実は、今の私がそうです。(笑)

そういう時に、どうすれば良いのか?自戒を込めてお話します。

・すべきことを箇条書きにリストアップ
・すぐにできることから、やる
・終わったら、リストから消す


「どうしようーーー」って、グルグルすると手が止まります。その結果、すべきことがたまっていきます。なので、何があるのか?確認し、すぐできることからやって、すべきことの数を減らしていくわけです。

終わったら、リストから消す。

これが大切で、消すことで小さい達成感があるんですね。

「あと、これだけ残っている。」

ではなく

「1つ消えたぞー」

という達成感が、次の行動を促すわけです。

特に新しいことをする時は、すべきことで、いっぱいです。

リストアップして、消していくと、楽しく実践できますよー

というわけで、私も、今からやります。(笑)





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