湯川秀樹博士の提唱した量子力学
うつ病で苦しんでいる人、この世の中が生きづらい人が随分生きやすくなる知識だと思います
な~んだ!! です(*`・ω・)ゞ
湯川秀樹博士は、
戦後わずか4年後に
ノーベル物理学賞を受賞
しています
日本で量子力学がほぼ
研究されていない中
コツコツ研究を
続けられていらっしゃい
ました
湯川秀樹博士が
最後に提唱されたのは、
『素領域理論』です
『素領域理論』とは、
私たちの無意識の世界に
ひな型があり、
(○ひな型とは、文章で
いうなら定型文、形の原形に
なるものです)

私たち人の意識が介入して
この3次元の世界に
実存になって
現れている
と、いうことです
湯川秀樹博士は
この3次元の世界は虚像と、
言いました
反対だと思って生きて
来ましたよね
私もそうです。
この3次元の世界が現実だと
思って生きて来ました
しかし、
そうではないのです
無意識の世界が
実存で、
3次元のこの世界は
虚像なのです
だから、
あ~失敗したとか、
辛いこととか、
苦しいこととか、
私なんて、とか
悩む必要は無いのです
この3次元の世界は
虚像なんだから!!
悩むより、
大いに楽しんで
やりたい事やった
方が良いのです
どっちみち無くなります

もう1つダメ押しで、
量子力学は、まだまだ
わからない事だらけです
なので、避ける人もいますが、
過去の物理学者たちが
数式で提唱して、確認のために
様々な実験を何回も繰り返して
正しいか?
検証していますが、
今までの検証は、
全て正しかった
です!
