どんな感情もあなたの大切な大切な感情、どの感情も尊重する
量子力学で、必ず出てくる周波数。喜びの感情なら喜びの周波数
喜びの周波数をあなたが出している(喜び
を感じている)と、
3次元の世界に
喜ぶことが増えていく
怒りを感じていると、
怒りの周波数になるので、
3次元の世界も
怒ることが増えていく。
その通りなのですが、
ここで、
勘違いをしやすいことは、
腹が立っても、
イライラしても、
悲しくても、
辛くても、
嫌でも、
こんな感情で
いてはいけない。
喜び感謝、愛の感情で
いなくてはいけない。
と、
怒りや、悲しみ、
辛い気持ちに
蓋をしてしまう
ことです。
うつ病を治そうとしている時
健康体である時
どちらの時でも、
あなたの全ての氣持ちは、
どれも大切なあなた自身。
自分で自分を大切に
して欲しいのです。
自分が自分を一番尊重したい
自分感情も大切にしたい
自分を一番大切にしたい
自分の辛い気持ちも受け止めたい
自分の悲しみも大切にしたい
自分の怒りも大切にしたい
自分が自分を一番愛したい
うつ病の人は、
一番身体が楽な時、
外の公園や、緑や水の
あるところで
風を感じながら、
声に出して
言ってみて下さい。
何度も何度も、
その感情はあなた自身。
とても大切なもの。
感情が薄れてくるまで、
言いながら歩いて下さい。

そのマイナスの感情が
消化出来てきたら、
自然に落ち着いてくるので、
そうして初めて、
感謝の気持ちに
切り替えれば
良いのです。
どんな感情も大切な
あなた自身。
無かったことにしないで!
感じきってから、
消化してから
喜びや感謝や愛情の
気持ちに切り替えれば
いいのだから。
蓋をしてしまったら、
マイナスの感情は
あなたの中に
ヘドロみたいに蓄積して
いってしまい、
うつ病が治らない
原因になるのです。
