うつ病は、同じ病気になっていても、重篤になった人と、軽度で治った人とで、理解に差があり、偏見もある
私は、初めて心療内科に
行った時の診断は
うつ病重篤です。
うつ病闘病は、
その当時は、会社の理解を
得るのも難しい社会理解
ほぼ無いレベル
仲のいい友達、
彼女はとても性格のいい
優しい人なのに、
「うつ病なの。私も悩み
あるよ~」と、言われて
非常なショックを受け、
残念ですが、
友達をやっていたら、
闘病生活に支障が出ると判断し、
縁を切りました。
しかし、
私も、家族の理解、特に親の
理解を得るためには、
この本読んどいて。等、
工夫をして理解を深めて貰う
努力をしました。
が、
他人の理解を
得るのは
無理だと、
諦めた方が
いいです
それ程、
人は、血の繋がっていない
人間に興味や
慈悲の心が無いと
いうこと。
サッサと
理解を得られない事は、
諦めて、
しまいましょう
期待するから
しんどい
腹も立たない、辛さを1つ
手放せる
どうしようもない事は
サッサと、
手放して、
SNS で、同じうつ病の友達
を作ったり、
(それでも、早く治った人は、
重篤な人に、容赦のない言葉
を、投げたり。アリマス)
素敵なうつ病闘病されている
友達を作って
前向きな闘病生活を
しようと、
工夫していきましょう!
SNS は、弊害も多いけれど、
有効に使用すれば、
とても、出会えない
本当に素敵な人と友達に
なれる
素晴らしいものです。
その恩恵の方に
目を向けて、賢く
利用しましょう!
プラスに注視することで、
認識療法にも
なるし、
量子論では、
未来から、プラスの事が
ドンドンやって来ます(^-^)

