コンビニで見つけました、、今、話題騒然って書いてあったけど、そんなにチーズが濃厚と言うわけでも、そんなに味がサイコーにうまいというわけでもなく、、ごちそうさまでした


月曜日はレッスンには出なかったんだけど、ストレッチの後、フリーダンスのレッスンが終わったA部先生と話し合いの上、Lowの最後のキメポーズは、腰に悪いし、舞台の上で動けなくなっても困るということで、先生と一緒にハケる組に変更してもらうことにしました

「今のままでイケる!」と言い切ったけど、不安がなかったワケじゃないので、わたしの「あくまでLowを踊りたい」と言う願いを叶えるための、最善の方法を考えていただき、ありがとうございました
A部先生は「あれもこれもって、わがままだなぁ」と笑うけど、かっこいいフリを作った先生がいけないんですからぁ、、踊りたいじゃん
これで少し気持ちがラクになったので、頑張らないとなぁ

練習や自主練に、仕事でなかなか参加できないN藤さんが来てたので、先生とマンツーマンのレッスンの後、Lil JonのフリーのところをK日谷さんに教えてもらった後は、ただひたすら踊るのみ

イベントの曲が、エンドレスに流れる赤様のi-podを、わたしの簡易スピーカーにつないで、パーソナルトレーニングエリアの鏡の前で、最初は控えめに、、だんだん激しく、踊りまくる
ストレッチエリアやジムエリアの人たちに迷惑かと思ったので、スタッフの人に「空いてる第2スタジオを30分ほどお借りできないか」聞いてみたんだけど、スタッフがついてないと何が起きるかわからないので、パーソナルトレーニングエリアをどうぞ使ってくださいと言うことでした
「よかったら、看板やノボリ、どかしてください」と言われたので、少しズラしてエリアを拡大
赤様も、K日谷さんも、わたしも、、最後はマジ踊り、、もっともっと踊ってたかったけど、2時過ぎた、、ほっといたらたぶん夕方まで踊ってられたけど、迷惑だしね、、後は家でゆっくり
練習に参加できてない不安みたいなものは、少し払拭されたみたいなN藤さんだったけど、たぶんまだ一人で全部踊れないと思う
いつも誰かを見ながら踊ってる感じがしたので、ひたすらフリを頭と体に叩き込む作業が必要かも~

そうすれば、自信持って、もっとも~っと大きく動けるようになると思うから


わたしも、頑張らなきゃ
10月のイベントが終わるまでは、腰に負担のかかるレッスンには参加できないけど、一人の体じゃないからね、、我慢します

踊り終わって、ロッカーに行こうと思ったら「やせるサンダル」と書いた手作りのPOPの下に、黒いサンダルが置いてあったので、K日谷さんが「えー、これで痩せるんだぁ」と手に取って「ほんとかなぁ」とか言ってるところへ、ビートのレッスンが終わったO内先生が通りかかったので「これで痩せるんですかねぇ」と、僕に聞かれても、、という質問をしたら「ん?もしかしたら、そのサンダルはマッサージしてる人のサンダルかも、、」と言う答えが、、

膝への負担が軽くなるシューズ、痩せるサンダルなどを展示してあるコーナーは、別の場所、、K日谷さんは、マッサージチェアを利用するために、揃えて脱いであった、売り物でもなんでもない一般ピープルのふつーのサンダルを触ってたのであった
今、思い返しても笑える、、
O内先生に言われなければ、アレが痩せるサンダルなんだと思い込んだまま、帰るとこでした
K日谷さん、、おもしろ過ぎるぅ

MAMA
