走る脂肪燃焼のレッスンの時、アリーナの
デッキが壊れて、
アクアデッキが急きょ出番となりました
でも、マイクは使えず
、O内先生は「Vステップ~!」
「グレープバイン~!」
と、顔をしかめながら、首筋の血管浮きまくりで、それはそれは辛そう
に指示出ししてました
レッスンが終わった後のO内先生の声は、ガラガラ
で、かわいそうだったぁ
声は元に戻ったかな
O内先生の血管が切れるか
、堪忍袋の緒が切れるか
、ハラハラドキドキ
の上、何度か
アクアデッキの調子も悪く、
音楽が止まったり
してたので、そっちも気になったりして、
汗いっぱいのレッスンでした

MAMA
