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きみの言葉
いつも魔法みたいにぼくの世界を明るいオレンジ色に染める
悲しさを胸にきみが届けてくれた言葉は、
いつもよりもっときみのやさしさで溢れていて、
ぼくはやっぱりきみのこと好きだって、思ってしまうんだ
ぼくがきみにしてあげら れること、なにか分からないから、
寂しがりやのきみを、この場所でずっと、待つよ
いつも魔法みたいにぼくの世界を明るいオレンジ色に染める
悲しさを胸にきみが届けてくれた言葉は、
いつもよりもっときみのやさしさで溢れていて、
ぼくはやっぱりきみのこと好きだって、思ってしまうんだ
ぼくがきみにしてあげら れること、なにか分からないから、
寂しがりやのきみを、この場所でずっと、待つよ
愛しいきみのいない世界は、
まるで太陽が消えてしまったみたいに、
色あせてみえるよ。
誰かと笑いあっていても、
ふときみを思い悲しくなる。
きみがいつも、太陽みたいに周りを照らしていてくれたこと、思い知るんだ。
早くきみの悲しみが癒えるように、祈り続ける。
きみがいてくれるときよりもっと、強くきみのこと思うよ。
まるで太陽が消えてしまったみたいに、
色あせてみえるよ。
誰かと笑いあっていても、
ふときみを思い悲しくなる。
きみがいつも、太陽みたいに周りを照らしていてくれたこと、思い知るんだ。
早くきみの悲しみが癒えるように、祈り続ける。
きみがいてくれるときよりもっと、強くきみのこと思うよ。