今日は、一昨年のクリスマスの夜に



「ええタイミングやな」



と感じたエピソードを書きますニコニコ





自分の店では、毎年クリスマス間近になると、従業員にサンタ帽子を被ってもらいますニコニコ


私はトナカイの角のカチューシャをし、案内係の子だけはフル装備のサンタガールになってもらいますラブラブ!(全自腹で私の趣味ですガーン会社、まったく関係ないですガーン)



皆がサンタ帽子被っている姿を見て


メガネ君(私)「いやぁラブラブ!癒されるわぁ音符



ツンデレ(影の支配者)「ここにセクハラ店長いてるでショック!みんな気ーつけやニコニコ




ガーン、毎年楽しく癒され仕事していますニコニコ




で、クリスマスが終わり深夜2時に家の駐車場に着き



家族をビックリさしたれにひひと思いサンタガールの衣装を車の中で強引に着替えましたガーン(胸、ふんショック!ってしたらはち切れそうショック!)



で、駐車場から家まで少し距離があり3分程かかるんですが



「誰もおらんよなぁガーンよしショック!



と誰もいてないことを確認し家まで小走りで駆ける、オカマサンタガールショック!(ばりがに股で走りましたガーンパンツ丸見えニコニコ)



やっと家に着き、鍵を開けようとしたときに




お巡りさん「何してるの!?シラー


ええタイミングやなガーン

オカマサンタガール「え!?いやガーン




お巡りさん「何してるんですか!?シラー




オカマサンタガール「あ、いやガーン(こう言う時ってどっから説明したらいいか、めちゃくちゃテンパリましたショック!)」




と、最初から説明しましたが、何せ普通のサンタではなくオカマサンタガールだったので信用をなかなかしてくれずガーン(俺でも信用しないショック!)



そうこしていると、家から外の声を聞きつけ我が愛しのフリーザ(嫁)が



フリーザ「……………何してんのシラー

ええタイミング音符

オカマサンタガール「おおニコニコええとこ来た音符ちょいお巡りさんに説明してしょぼん





と、違う意味でビックリさす事に成功した話でしたガーン



その後、罰としてちゃっかりフリーザの携帯には、オカマサンタガールの写メが今でも残っていますしょぼん




消してくれぇしょぼん