まず重なる二つの世代という教義の変更を言う前に、
一つの世代という白髪頭のじいさんばあさんが生きてるうちにおわりがきますという教えを却下したことを明確に宣言すべきこと!
そしてBC607~AD1914ラインももはや過去の遺物で撤廃すべきことをはっきりと言明すべきである!
きわめつけは新秩序後に生き残った人々から新たにこどもができるという(エホナダブ級?)これは当時結婚を控えさせたいと思ってた組織の都合のいい欺瞞であって、あろうことか現在まで持ち越してしまった、言わば自称神の組織の不良債権であることを
白日の下にさらすべきである!
まさに継ぎはぎだらけの古い革袋を後生大事にかかえ、葡萄酒かマッカランか知らないが大酒にふけるアブラー共に鼎の軽重を問う日がきますように。