世界中で一致した教えを喧伝しているJW組織。

 

 それでも特に日本のJWは同じ教えを受けてるにもかかわらず、鬱になったりいろいろつらいのはなぜなんでしょうか?

 

 それは日本という国がそもそもゆるやかなJWであるからにほかなりません。

 古来より日本という国は、村社会というものでくくられてきたから

村のおきて(JWの教理)に従わないものは、村八分(排斥?)にされます。その他村社会独特の、相互監視や同調圧力が生活のあらゆるシーンで跋扈しているのです。

 現代でもコロナ禍の環境で、頼まれてもいないのに所謂、自粛警察よろしく過度に他人を監視する人たちがいるというのは、村社会という土壌が育んだものと言えるのかもしれません。

 

 そこにですよ、JWです。排斥は村八分どころか村十分です。

 

 まともな神経をもってたら病むんですよ。


 

 強いものから甘いものが出た

 

 という謎かけが聖書の中にあります(士師記参照のこと)

 

 これをもじって私からの謎かけ、おっと答えは言いませんよwww

 まだ命がおしいのでねwww

 

 ウナギが大好物の人がいて、その人はウナギに似ているからと言って蛇を食べるだろうか?それを好んで食するだろうか?

 

あっ別にまじめに考えてくれなくていいですよwww

 

 

 かつてイスラエル人がエジプトを出て、荒野を放浪中にいつものように民が不平を言いだした。

 すると神様は毒蛇を送り出し、それによって民の多くが災厄を受けることになった。またいつものように民が悔い改めたので、神様はモーセに銅の蛇をつくらせて、民はその銅の蛇を見ることにより生きながらえることができました。

 

 さてこの銅の蛇は後に偶像崇拝の対象になったようで、ヒゼキヤ王の時代に棄却されることになりました。

 

 まさに期間限定ですね。

 

 まあ 期間限定どころか、まったく神に用いられず、霊も注がれない、脂と脂肪にまみれた糞組織よりはマシなのですが(草)