現役時代の苦悩w

 

 それは律法にある、親鳥と卵を同時に捕まえてはならない!

 卵をとって親鳥は逃がすだったか

 

 だから自分は親子丼は良心上の都合で食べません!

 

 だがしかし、唐揚げと卵焼きは同時食いしてましたwww

 これから出るかもしれないかわいそうな人たち。

 

 ベテル難民

 ベテルから簡素化というリストラのために追い出される人たち、でも在野の会衆に回収させるから難民にはならない可能性も、会衆にはありがためいわくな存在。

 

 王国会館難民

 金になりそうな利便性のある土地に建てられた、王国会館は軒並み売り出され、郊外の交通の便の悪いところにポツンと立つようなところにしか残されなくて、自然といけなくなってしまう人達。

 

 霊的食物難民

 これは火を見るより明らか!目覚めよ!どこ行ったんや!

いや最初から霊的食物なんてなっかたんだけどねwww

 

 いや~悲惨だねぇ

 

 

 古典落語のひとつに「千早振る」というのがあります。

 

 落語によく出てくる八五郎さんが近所の物知りのご隠居さんに

百人一首の在原業平の

 

 「ちはやふる 神代もきかず 竜田川 からくれないに 水くくるとは」 

 

 という歌の意味を聞きに行くのですが、実は詳しく知らないご隠居は、相撲取りの竜田川が千早と神代という花魁に振られ傷心のあまり相撲をやめて実家の豆腐屋になって幾星霜、店にきた今は乞食に身をやつした千早を突き飛ばし千早はショックで近くの井戸に身を投げてしまいます。

 

 とまあこんなかんじのでたらめの説明をします。

 

 ですがこれはデタラメなんかではありません!

 

 新しい光です!!!

 

 もう一度言います

 

 新しい光です!!!

 盲信者の八五郎さん!組織を信じましょう。