

















゚з゚)ノ チィーッス
間 開けずすごいねえらいねやればできるね
こないだのブログからこんなに早くできるって
すごいよね
(けっこうあいてますっけ?マジっすか)
自分で褒めて伸びるセルフサービス機能付きマロウです
さて 自己紹介もできましたから
サクサク進めていくぜよ って思っていたけど
自分のブログってどんなだっけw
(いやごめんほんとごめんw)
そう思いながら
というか 解散公演の時 どういう気持ちだったか
まぁ鮮明に覚えているんだけど
(昨日のことのようだよね・・・って
年取って記憶が過去しかないとかそういうんじゃないぞっ)
わたし 結構な歴重ねて もしかしたら古株的な感じなの?
まぁ落ち着け!それはない!だって全然緊張がおさまらない
しかも更に増えての緊張感
わたしったらどんな記事書いてたのかしら?とか
懐かしくなり古いアルバムの中に隠れて思い出が
いっぱいなのかな?って読み返してみたの
そしたら無邪気な笑顔の下にメモリー盛りだくさんだった!
驚いちゃうね(ほんとだよw自分におどろちゃうよ)
まるでえいちつーおーだったよ!
※写真はその当時はもってけ泥棒としていましたが
いまは大人の事情です転写なきようおねがいします
閲覧のみでよろしくね。
しかし新しくファンになってる方々の瑞々しいことこの上なし
太一ちゃんありがてぇな。よかったね いっぱいだよ
皆かっこいいいい!って言うてるね
だろうねわかるぞわかりすぎちゃうぞ
太一沼にようこそらっしゃい!
もう戻れやしない こんな沼 他にはないからね
(*´д`*)イヤァ-ン!!天魔王様ぁ 蘭兵衛さまぁ
とか ハイローのぉ~とか 吠えてる~恋次とか?
あとどこ?どれ?
わかんないけど どこからかスタートしなすった方々
朱雀での太一のパワー半端ないこと
いま身を持って楽しんでらっしゃるかと。
おほほほほほほほほ
うふふふふふふふふ
Ψ(`∀´)Ψケケケケケケケケケケケケケ
どやさ!└(’ω’)┘わっしょい!
私たちが抜け出れないことをお分かりいただけたかい?
心配ご無用わたしなんて いまだ全てに対して
初めましてさおとめさん!というレベルですからぁ
ただ。。。そのようなはじめましても
いまじゃぁすでにファンクラブだけで12?3年?
その前から言えば Σ(||゚Д゚)ヒィ~!!
いや。。。だいじょうぶ!わたしとおまえとなら
うまく。いくっ!
そうですね!うまくいきますとも!
そして五年待ちました(どんな待ち方だい!)
案外あっという間だったように思う
でもやっぱり切望し慕い続けた五年でありました
待たしたな。という言葉
これに対して 待ってたよ。という返事
どういう思いで互いにコール&レスポンスしてるか
楽しそうに見えて泣きそうにもなる
そんな分厚い想いを込めて 太一め!
大好きだこのやろう!くらいのねw
思いがさ 交差する そんな会場で
古株だろうが新しくの方だろうが関係ない
みんな 太一と共に 演者 スタッフ 客人と
すべてが 楽しむ!それに尽きるわけでして
それは 昔からなんら変わることのない
でもやっぱり 進化してる早乙女太一が
変わらないを魅せることで 涙でちゃうYO!という
そんなアタタカナ トーキーオー でございました。
そして舞台はぎふ葵劇場へと。
ああ懐かしや 懐かしや
ここは葵好太郎さんのご尽力に感謝で
ございます。
センターと会館の中間のような 大変居心地のよい
見やすい上に大衆の為の劇場なので
すごくすき。
今も変わってないかな?
ホールには錚々たるメンバーの
お写真と太一が贈った 紫舟氏書画の 大入り が
飾られてる楽しくなる舞台までの道のり
ホントのセンターは大広間に座布団敷いて~
もしくは座卓で食事しながらの~とか
いろんな形式がありますが。
昔はしんじられないけど 座布団の上に座り
太一をみてたよねぇ そして差し入れとかを
どうぞって持って行ったりしてティッシュ撒くとき
ここはライブ会場か!というかじりつきで
たいちいいいい!ちょうだーーい!とか
してた自分よ。。。あの時もろうたキーホルダー
大事にしてるよぉおという思い出もぽろり。
2000円ほどで お風呂はいり~の
演劇見~の 送り出しがあり~の
写真も撮れたり~の 素晴らしく楽しい
大衆娯楽というエンターテインメント
わたくし 幼少期からのどっぷり組で
わたしの娘は4代目となり ゆっくん推しですw
そんな大衆の中でも一際 抜きん出てる朱雀とは
また違った感じではありますが
めっちゃ楽しい世界ですから
太一を知り沼にハマった方は 映画見に行く感じで
みてごらんあさーせ!
たのしいYO。
さてその最高峰であろう朱雀。
お芝居では笑いあり泣きあり魅惑あり
そして日替わりで演じられちゃうその中で
事件もありーのwズラ飛んだりセリフ飛んだり
蹴りも飛んだりゆーやが吹っ飛んだり
(ようのすけ)座長の意識が飛んだり
太一の理性が飛んだり そしたら座員の命が
飛びそうになったりw 我らの心もぶっ飛ぶというもの。
舞踊では 美しいかっこイイ技すごい衣装綺麗
てか中身の方が綺麗 というかすごくいい!
と 「い」が並びすぎちゃう
まぁとにかくこんなにいいんですか太一さん!という
さおとめたいちぜんぶ出します というスゴ技です
いいですか?ぎふ葵劇場
ここは ほかでは見れませんぜ?のオンパレード
逃すと後悔してもしきれませんからね?
どうしよう そんなにもすきじゃないけど。。
とか迷ってる方いたら 3時間後
わたし!何言ってたの!大好きじゃん!!と
なるからね ぜったい損はさせません!
てか得します てか見なきゃ損 踊らにゃ損
知らなきゃ損そん♪
同じ時代に生まれて 同じ時間に生きてるならば
ものは試しに ごらんあれ!
そんなかんじです(どんなだw)
と。ここまで書いていたんだよね。
(いま ぎふもみちゃってるよTOKYO初日あたりから
かいてるーよマジ時間ねぇんだなこれがさ。)
そして続き書く前に見ちゃったんだよね。
日テレプラスの朱雀復活の番組をさ。
土曜なんて休めないからこの日も仕事でさ。
当たり前に忙しいとおもってたんだよね
クリスマスの買い物とか お歳暮とかさ
年末年始の買い出しとかさ
いかねえのよ!来るのかよ!来すぎちゃうんか!
お正月レベルの忙しさで 頭痛がテンションMAX!
フィーバー来ちゃったとこに手の甲の皮めくれーの
Σ(||゚Д゚)ヒィ~!! 足腰がガクガクブルブル
なんか。。むりじゃね?w
他店舗も想像以上らしく在庫きれーの
応援よびーの うちもねぇよ!だろうな!という
会話しーの ポンコツどもの夢のあと
尻拭いしーの 帰宅したら2時過ぎてるって。。。
やっと、やっとティービーショーを見よう
そう思いリモコンをぴっ!
(∩'ω')⊃━━☆゚.*・。
まぁ密着だし なんとなくドタバタしてて
すこしだけチラリで 太一が見に来てね!と
話して終わりだろう。そうおもってた
(ひでぇなおいw)
夜中丑三つ時超えて朝が来ようとしてた
日曜も忙しい ねないといけない
わかってるよ もうすこししたら寝るからさ
今は泣かせて。。。
(´;δ;`)ううう(´;δ;`)おおお(´;δ;`)いいい
゜゜(´O`)°゜ ウワーン!!
ヽ(`Д´)ノウワァァァン!!たいちいいいいいいいいい!
夜中の三時過ぎですw
もう床に手をついて泣きじゃくったよ。
あの日 初日の空間は 解散してから
ずっと夢見た空間で
朱雀の名前が書かれた提灯
三つ巴紋の提灯と共に掲げられた空間に
大勢のお客とスタッフ カメラクルーもいて
聞き馴染みのあるような音楽や
ザ・大衆を演出なのか 昔聞いたことのあるような
時代劇の曲がSEとしてかかっていた
嗚呼 夢のような出来事に現実感も 実感すらなく
本当に朱雀が そこに存在して
太一が朱雀の中にいるんだろうか。
席に座りながらも不安になってくるほど
わたしはこの日 夢をみたんじゃなかろうか。
音楽が 切り替わる。
VANPS の Live Wire が流れる。
一瞬で 心の中に静寂が宿り 手を握る
観劇のルーティンとして 天を仰ぎ祈りを捧げる
おかしな話かもしれないけど 私には
神がそこにいるような気がする
無事に成功するように祈るのが常ですが
この日は その神に 降臨してもらえないか
お願いしてみた
いつもなら暗転して音楽のボリュームが上がって
それを行うんだけど
普段は一度で気持ち切り替えれるのが
何度も何度もそれを繰り返した
落ち着かないようなソワソワ感と
何とも言えない緊張感 そして本当に幕が
上がるのだろうかと まだ信じれらない自分がいて
心臓がどうにかなったのかというくらい
締め付けられるような感覚
あれからいろんな事があったな
だけど出世比べだと言うたとおり
ホントに頑張ったな いろんな舞台に立ち
映画にも出てドラマにも出て
認知され どんどん大きくなる太一に
どれほど幸せをもらったことか。
だけどやっぱり劇団朱雀 この中にいてほしい
そう願うのはいけないことだろうか
どこか禁句のようなそれが
今 幕があがりそこに存在する。
SEが鳴り止み 鼓動もなり止む
もはや死するような気分で挑む
創くんの声で 語られる言葉は
狂おしいほど求めた私の希望
解散公演の時に 泣いて泣いて
太一を困らせたんじゃないかというほど
泣きじゃくった私・・・。
私の気分がいい感じに盛り上がってきましたが!
ここで少し過去に戻り ちょい訂正しておきたい事がある。
関係ない方はスルーでお願いしたい
ただ 関係ある人には記憶の上書きというか
勝手に上書きされてることを直そうね?という話。
あの日 たしか亀有でしたっけ?
ならびにならびし我らが 舞台口上を聞いてるとき
太一が真ん中 創くんは絶対いた
そこで マイクもって神妙に語る解散について
たしか マママロウ紫音で並んでたさ
ああそうだともよ!
聴いてる時に胸が張り裂けそうで
もちろん解散であって引退ではない
でもやっぱり不安でどうしたらいいか分からず
いなくならないで欲しいと思ったのはたしか。
でも泣いたといえども そんなさぁ
大の大人がさぁ 公衆の面前でさぁ
それもよ? あの日はたしか 傾斜してる客席
通路前のすんげぇ見えちゃうぞおい!的な
場所だったから ものすごく太一と目が合うような
そんな場所だぜ?
泣くっていうてもさ 加減するだろう?
なのにさぁ あれからもう5年経とうというのに
マロウの泣き方がハンパなかったと
いまだいじらることに物申したいよね
そりゃさぁたしかにさ いつも感情豊か過ぎて
泣き上戸笑い上戸 怒り上等!だけどよ?
セーブしていたんだからね!ぜったい!
なのに うえぇうえぇうええええうええええ
って泣いてただの 嗚咽しながらぎゃーぎゃー泣いただの
しまいにゃ それ見て久保田創も泣いたね!
あれはもらい泣きだな!とまで言われ
太一が胸を トントンって叩きながら
誓を述べたのに しかもこっち見ながらさ
なのにあんた!おえおえうえうえ言うて
全く見てなかったろ!!
と。 まぁ ありもしない話をでっち挙げられてさぁ
まったくいい迷惑だよねぇ ねぇ?創くん?太一?
たしかに泣いた そこは認めよう
でも嗚咽してない だよね?と
復活公演初日 紫音にきいてみた
紫音は え~う~ん?(。-`ω´-)ンー否定できないな♥
おいいいいいいいいいいいいい
そこは否定というか ごめんね私たちが
勘違いしてたぁ♥ じゃねーのかよおおお
おかしい 泣いてない そんなにまで嗚咽してない
と。始まる前まで 思っていた
だけど。。。。
創くん マイクでさぁ
解散公演と同じような口調で
幾星霜~の影マイクしちゃうし
初日の感情の入れ方が半端なくて
幕の向こうもこちらも 同じ気持ちで
その瞬間を待つ。
轟のような歓声と泣きながらの拍手の中
なくもんか 今日は見るんだ絶対に!
そう思ってたのに 太一がでてくる時には
涙腺が決壊したじゃないかおいいいいいい
これで私の訂正したかったことは
そうでした泣きましたええ泣きましたとも!
嗚咽して静寂の中 太一の声とマロウの嗚咽で
コラボしてやりましたとも!
ありがとよ! ということになったじゃん!!
ずるい ずるいわ!こんなはじまり。
創くんうますぎる!そして感情入れてくれて
ありがとう というか創くんも待ってた人だもんね
そして幕があがり 美しいライトの中
朱雀のメンバーが立ち そこの奥
高みに 立っていたのは
この世の中で 私が知る限りの中で一番
いろんなことを背負い
それをもろとも身に宿し 舞台の神とも
一体となる 唯一無二の存在が
前を見据え未来を約束したあの日を
ここに 誠としてくれるため
再び舞い戻ってくれた
大衆演劇では昨今若手の綺麗どころも
許されるのかもですが 本来は女形もましてや
花魁なんて座長クラスでなきゃ
野暮天が八文字描いて 前を見据えるなんて
できゃしないってもんよ
その中でも 100年にひとりとうたわれる所以
初見の方はどう見えたでしょうね
我ら古参も見慣れた花魁とはいえ
千年の頃 最も美しいと思っていたそれを
はるかに超えて 過去の自分を
あっさりと塗り替え 堂々の道中を披露した
椎名林檎 私が好きな歌い手でもありますが
この曲は 石川さゆりさんがいろんな方と
コラボした楽曲でさゆりさんのアルバム
X -Cross II- には さゆりバージョンがあります
この曲を持ってきての あの仕上がり
並々ならぬ覚悟をもって挑んできた
そう思ったよね
クロスする 交差する 想いも交差し交わる
その合流地点で一心同体となり
共に共有し融合する 演者も客もスタッフも
それが劇団朱雀だと思う
ただ美しいのとは違うから そこに生きてるはずが
生き物ではない何かほかの類に見えてくる
この感覚久しぶりだ。でも憶えてる
忘れてない これだ これが私が欲しかったものだ
そんな感覚で花魁を見つめ
溢れる涙が止まらない
その理由に配置も関係していて
花魁の衣装は相当な重量で
馴染みの呼び出しにこれでもかと着飾り
高下駄履いて道中を八文字で優雅に魅せる
それを先導する忘八者の金棒引きや提灯に
傘差し 花魁に肩を貸す肩貸しの若衆
花魁の太一は最上階にいて階段を
降りてくる ここを ただ綺麗な人がキタ━(゚∀゚)━!
とかで見てたら勿体無い。
あの着物 高下駄 いくら中身が早乙女太一と
いえども 相当しんどいと思わる
それを前を見据え 足元を見ず姿勢を正し
乱れることなく降りてくる
花魁は哀しい定めの女たちが苦界の中で
おいらの姐さんと呼んだ 高位の職
蔑視される世界の中で 上り詰めたそれは
道中で憧れの眼差しで眺められる
そのためにも ぜったいに乱れてはならない
負けない強さを儚い夢として芯をもって
そこを歩く 迷いのない歩みが
座長 早乙女太一 襲名の挨拶
この技量 度量 待ってました早乙女太一!
心どころか全身全霊で拍手したこの日
懐かしい座員に 座員と同じ助っ人たちの顔
ありがとう!ありがとう!この日のために
座長の夢を共に歩んでくれてありがとう!
もう感謝しかないようなオープニング
の。。。前の気持ちやその時の幕の内側の
様子が描かれていた
わたし一回しか見てないけど
なんというか あれだよね解散公演のDVDと一緒で
見るのに勇気がいる作品と呼ぼうか
見るまではそうでもなく見たので
見終えたあとにもう一度見返すなんて
できやしない そのくらいズドンと真ん中撃ち抜かれた
そんな作品だった
やばいな なんだろな なんか。。んーなんか。。
って言葉を何度も直しては立ち止まり考えては
スタートするの繰り返し
たぶん 太一自身も気持ちが
わからなかったんじゃないかな
幕があがるまで どうなるかわからない
それがライブというもので 考えたことが
受け入れてもらえるか 喜んでくれるか
ビッグプロジェクトになるはずだから
こけたらどうしよう そんな不安も大いにあったはず
言葉一つで 誤解や意思疎通のはかれなさに
もどかしい思いもしてきたであろう幼少期
いまは大人になり 気持ちを伝えることを苦手としてた
あの頃とは違うけど それでも相手に伝えたい
それを真摯に行ったんだとおもった
だから大事なことを言うな?と思った
なので真剣に聞いた
初日の前の日 ゲネだったのだろうか
その日の気持ちを太一が伝える
いまはお客がいないのに今日やってみて
客がいる感覚を見たという
昔 いろんなことがあった時代に
太一が 悩んだ時代もありました
そのとき はじめて自分でやると自覚し始めた
そんな時期 鏡をみたと言うたことがある
自分の前に鏡があって 自分が見えた気がしたと
舞台の前に鏡なんてないし 客席に
開演しなきゃ客もいやしない
でも太一には見えるんだな
それが 彼の持つ魅力を増幅させるんだろうね
そして こう続けた
それぐらい明日くる人の気持ちがもうすでにあるような
気がしたと だから実際明日(初日)は
その人たちに向けて おもいっきり楽しんで
もらえるようにしたいです
それ聞いて 幕が上がる前
ファンクラブのロゴマークを思い出す
歌舞伎幕 向こうとこちら ファンも自分たちも
同じものを見てる 隔たりではなく
同じ景色として。
その想いが 本当なんだとこの時思って
実際 この日までに 忙しい中 本当は
そのことだけに集中したいはずなのに
あの日桜の下 また逢おう 劇団朱雀の
座長として出世するからな! そう聞こえた
四月のこと
その前からも そのあとからも この日のために
そして今も まいにち 明日来る客を想いながら
あれだけ舞台で放出して 休憩もせず終演後も
ファンサービスをして どれほどまでに
この復活に命をかけているかの本気度が
伝わりすぎて 心が嬉しくて痛んだ
もうすでにあるような気がして。だから
その人たちに向けておもいっきり楽しんでもらいたいから
だから命削って本気で挑んでくる
それに人は心奪われるんだということ
美しいのは この本気が宿るからで
そのためには 私たちも必要だと
だからこそ 共に同じ景色をみて
その幕があろうがなかろうが いつでも
一心同体だよと 述べてくれたんだと解釈す。
初日の幕があがる前
太一も緊張してた
私たちも緊張してた
新宿駅から会場まで 世の中街にはクリスマスツリーが
飾られて あちらこちらにキラキラとした光景
だけど なにも入ってこないくらいに。
いつもなら普段どうでもいいものすら
綺麗に見えて 嬉しくなる道のりが
遠く重く果てしなく感じるほどに
ほんとなのかな ホントに太一はそこにいて
ゆうやたちもいて ゆっくんも座長もななさんも
あゆちゃんもみーーんないるんだろうか。
何が起こるんだろう。
怖さにも似た緊張感
チケットを出し 二万なんて遥かに超える
グッズを大量に買い客席に座る
朱雀の提灯。
これは解散公演の景色
太一。。。やりおったな?と思った
解散じゃなく 皆が出世してもどるため
一度一時停止をしたかのごとく
あの日 あのままの景色を用意したんだ
けどそれはあの日より進化してなきゃ
なんのために?となるわけで
自分でハードルあげてあの景色を用意して
約束を違えず こうして座らせてくれた
どう伝えたらいいでしょう
はじめて見た日から なにも変わることがなく
変わらず変わり続けてこの日同じ幕を見る
このドンドンなってるのは祭囃子と思って
たのしくやりましょう!
そう言うてたけど 自分が一番高鳴って
どうにもならなかったんじゃないかな
いろんなことがあったよね
幼少期さびしい思いや辛いこともあったでしょう
いきなり脚光をあび大人の世界で
生きることになり思春期に逃げたいときも
あっただろう ほんとに逃げたくて
やる気もないときもあったとおもう
マイナスイメージでとられちゃうことも
あるだろうけど不器用ゆえのそれ
けど私たち古くからの者たちは
そんなことも百も承知でついてきた
一時期は荒んだ心で立った時期もあったろう
客商売がどういうことか身を持って経験もしたよね
それを糧にもしたし不安にもしたよね
ときおりファンクラブのイベントで
本音をいうてくれたりして
そうやって心をリンクさせながら共に歩んだ道
まつりのはじまりだー!と気合いれて
どんな祭りができたかな
どのようにステージから見えたかな
その祭りにわたしはきちんと参加できていたかしら
太一の描く作品 劇団朱雀の その一部として
前日描いたそれに私の魂はいただろうか?
お客さんのおかげだと感謝をもって
楽しもう!共に。というそれが
こちらもおなじで
わたしの願いはいろいろあるように見えるかもだけど
それはリクエストやそうした方がいいと思う
というアドバイス的な感じであって
本当の願いはただ一つ
太一が笑顔であれ。舞台の上で心の底から
笑顔であれ そしてわたしも笑顔になる
願い続けたそれは 本当の意味で
叶ったと思った
素晴らしい舞台 お芝居もありがたいことに
3作品みれて すべてに想いが込められているなぁと
思ったよね
はじめて見た人も絶対度肝抜かれて気がつきゃ
心も魂さえも抜かれてとんでもない沼に
いらぁしゃいまぁせぇ~
昔から見てきた方々
いろんなことがあったよねぇでも
ぜんぶ好きだよねぇ
だけど毎回今が一番好きだよね
劇団朱雀の皆も いろんな想いがあるだろうけど
やっぱ 生きるのに これ以上はない場所じゃないかな
ゆっくんはまだ早いからいやだとおもってたと
でも 太一の説得に共に歩んでくれている
きっとまだまだだと思ってるんだろうし
それは素晴らしい栄養だから まだまだだと
想い続けたらいい
でも 兄に任せっきりではなく
兄の右腕でもなく 兄の影でもなく
あなたは あなただ。
ゆっくんが ものすごく成長してるなぁと
驚く公演でもあった
あなたなしでは 私たちもこの景色を観ることが
できなかった ほんとうにありがとう
兄のことを一番知ってるのが弟
弟の絶妙な間合いが殺陣も舞もお芝居も
すべて心地の良いサポートで
ソロではこれまた魅せる。
兄を超えたい そう思うのをやめたらいい
兄は兄 あなたはあなた
あなたの魅力がすでに出来上がっているな
そう思ったよ。
それは五年前にはない景色で
よい成長をして素晴らしいと思ってる
ゆうやも嬉しそうだし。
創くんやトミーも銀さんも
そして桃さんたちも 了くんも。
みんな楽しそうで ものすごくうれしい
東京のこともぎふのことも
きちんとレポしようと思っています
とんでもない素晴らしい時間だったからね。
高みを目指して・・・。
理想は旅一座ですから 色んな人のところへ
会いに行ければいいかな。
そう云うてくれた
事情やいろいろがありましょう
でもその理想。震えるほど嬉しい。
千本桜でだいじょうぶ!だいじょうぶ!だいじょうぶ!!
そうゆうやが歌ったときは 張り裂けんばかりで
苦しかったけど さおとめたいち!って
太一のそばに寄って歌い それを太一が
ニコニコしてるのが 幸せで
この景色をありがとう!すべての関係者に
感謝します。
さて わたくし ぎふでたのしんでますよぉお
忙しすぎてバタバタでめっちゃ体調がわるくて
ドクターから病院にきてくださいとまで
言われてますけどもぉ
TOKYOで トミー師匠に
太一座長がめっちゃ怖いしうるさいんだけどぉ
手を揺らすんでなく肩から!手のひらもゆらして!
太:みなさぁんじょうずぅ!ぐー!
とか言われたから調子にのって
ぶんぶんして 帰宅したら肩こり治ったからね!
そして大衆みたから げんき!!!!
この日しかこれなくて
たまたまクリスマスに
金ピカ信長公におひさしぶりでございます
太一ファンのマロウです!と
ご挨拶して。
太一と共に楽しんで ファンの皆さんが
話しかけてくれるので 人見知りやめてどんどん
話してる。これは10年前くらいのファンの様子。
懐かしい。
知らない人と
かっこいいねええ すてきだよねえ きれいだねえ
だいすき!わたしも!と想いを共有して
たのしい交流してたよね
そしてめっちゃ楽しい気持ちで
いちどホテルもどろうと
歩いてたの
マロウの倍はあるだろう外人が
サンタの衣装を着て立ってる
道の真ん中でw
え?しらないふりしよう。。。
え?(゚∀゚)キタコレ!!
マロウに近づき めぇりくぅりぃすっますぅう
と素晴らしい英語の発音で語りかけ
手のひらをマロウに近づけてきた
(;゚ロ゚)えええ
こ。れ。は
(*」゚∀゚)」YEAH!めりくりぃすまぁすぅ!!ひゅぅう~
ハイタッチして(^∀^)ノ☆ヽ(^∀^)
動画撮影されたんだけどwwww
なにこれえええ こわいけど もはや
あの舞台見て こえぇもんなんてありゃしねぇえ
そのあとコンビニに寄って
このひと。。。くりぼっちなのかな
とか思われてそうだよおおおおおお
ちげぇよお!そうじゃねぇよお
と言いたい衝動。
ああ 楽しい めっちゃたのしんだよ
さんたいち から 大入りティッシュを
ぴゅーんと( ゚Д゚)ノ⌒◇
マロウの手にぴゅん!
ようのすけさんからも ぴゅん!
そしてまた太一がぴゅーん
おとなりさんに お福分けしました。
鼻紙は 花神 ですからね。
というわけで ちょい仮眠します
いやもう起きるような時間?
マロウはこの時間からねますよぉ
というわけで またレポしますからね。
ではおやすみなさいませ














悠々自適なサメ様に別れを告げて
そろそろクールダウンできたわとホテルにもどる
春の花道 空は青 海も青 桜はピンク
太一は白に赤い紅
また逢えるんだね。 ああ楽しみ
行ける日なかなか難しいけど
調整しながら 買いましてん。
ローソンの店員さんに え!どうしたんですか!
と詐欺に遭ってないか確認されたからねw
そして ぼく。。。はじめてですが
一気にレジ通らないみたいですねえ
はんぶんで分けますね。
と お会計が大量だとできないことを
二人で知り。
わたしが 遠路はるばる 観劇に感激してることが
あちこちで有名になってゆくw
こんどはどこですか?と毎度聞かれるようになるw
こんどですか? 博多です!
そうです たのしみです
いろいろあろうが このために
我慢できるし堪え忍べる
びゅーびゅーしゃららあああ なんですよ♪
ではまたでございます
やっと。。。。イベント書けたw
どさくさにプロメアもねじ込んだ
こんどは けむりかな?
ではまたですぞい
今年は忙しくなりそうだね
だけど 気合いれていこうぜよ
我はライブ全ケリしての参戦だからね!
すべてをかけて駆けてゆくぜよ
ぬかりなく~
それでは暑さに負けず 冬に向けて
無限の彼方へ さぁ行くぞ!!!
(*´・з・`*)チュッ♪
さぁて もう七十五日過ぎましたかい?
まだですかい?もういいでしょ
いろいろ言われてるきがしますが
わたし的にどう思っているかを述べておこう
興味ない。
( ゚Д゚)ナニカ?
私生活はどうでもよかとです
だけど職業柄どうやってもそこも見えちゃう
どうせ見えてくるなら綺麗な方がいい
見せたい人と見せたくない人
共存が無理だっただけ
今年は忙しいんだからさ
大切な年なんだからさ
支えるものは 周りにたーーーーーーーーーくさん
いるんだからさ
だから もしも 気分が萎えているようならば
はよう切り替えろ。
この大切な時期が分からぬようなものは淘汰してゆけ
そしてはよう大空駆けてくだされ
まだかまだかと待ってるぜよ。
いろいろあるのが人生
そんなこたぁ珍しくないぜよ。
いろいろ言うのが仕事なクズ虫なんざぁ
蹴散らしておけ。
そしてだんまりは萎えてるんじゃなく
沈黙は金とご存知ならばそれは賢い
べらべら喋れば 金は落ちてゆく。
もったいのうござんすからね。
言いたい奴は言えばいい。
分かっておる者がずっと応援しているんだからさ。
もうかれこれ 十数年。
じっちゃん ばっちゃんが 元気なうちに
見たいものはなんでしょう?
あなたの笑顔です!!!!
以上。
では 時間あるとき書いてゆくよぉお
なにかって? イベントの話だよ?
え?いつのかって?
春だよ 春!(笑)
では またねー
PS おまえがなんぼのもんじゃい
王様だろうが 天皇だろうが プレジデントだろうが
ギッタギタのメタクソに言われるんだよ
十人十色いろいろ意見もあろうよそりゃさ
けど そのうちに一色でも
綺麗な色が見えたならそれは貴方の立ってる場所を
美しいと感じながら見ている 我らファンがいる
客席だい! それを思い浮かべて
はようさっさと うち合わせ しぬほどせんかーい。
こちとら忙しいんだからね けど
全力で行くんだからね
わかってるはず。
PSなげぇな(笑)
皆様のお楽しみGWがとうとう来ちゃったNE
からのもう終わって随分ですNE
そして暑いですねぇ。。。
人手不足な上 多忙ときたら 事件の予感しかしない
でもこなすしかない こなさなきゃいけない
こなした先になにがある?
そうよ私の働いた先には舞台 舞台があるの!
その日までくじけてらんない
(何度もくじけたけどw)
遊ぶ者あればもてなす者もありて
その側に立てば 互いの傷をなでなでできちゃう
先日近隣オーナー会議にて
あるあるの話をしてたら マロウの店の
逆武勇伝で マロウがチャンピオンになれたからね!
(もはや笑うしかない爆)
他店舗のオーナーさんに
うそでしょ!マジで? それ・・・
うん。。。。 ね。。。お疲れ様です・・・
てか、、、 情けなくなるよね。
でもやるしかないもんね 頑張ろうね
ほんと、お疲れ様です!って
激励請けて なんだか 互いに切磋琢磨したいとこを
舐め合いしてるあたりに ダメダメだわと帯を締め直す。
けど まぁね 過ぎればすべて思い出となる
糧にもなる 日々学びと捉えて
わたし がんばるわ。
きっと未来 頑張ったぶん 楽しき日々が待ってる
さて そんな日々をこなしてからの 今年の春
今年の春がどのような意味を持ったのか
過ぎてゆく日々の中 忘れてはいけないことも
確かに存在したということを標して参りましょう。
私は2019 4.5 昼の部
そして2019 4.6 夜の部を
有り難い事に参加させていただけたのですが
いつも直前まで行けるかどうかを調整しながら
参戦していますから 座席に座れた時に
安堵感と 高揚感 そして 緊張感
ありとあらゆる感情に包まれる瞬間が存在していて
今後もこのようなギリギリ調整なので
チケットはあれど行けれないということも発生する恐れもある
死ぬ気でいくけどね!
だからこそ 座れて 始まるまで安心できず
始まった瞬間に切り替えた上で目や耳と共に心で
真摯に受け止めております
一日目は 様子がわからず 以前までの
イベントの流れで早めに行ったほうがよい?
と思ってたので始まりに間に合うように足を運んだ。
写真のお時間がないということで余裕があり
今後この先 ずっと無くていいのにな
と、思ってることなので 今年はないんだときいて
ものすごくホッとしたのをおぼえてる
無駄な時間のようにおもえていたし
また そのいただく写真の出来栄えに
写真慣れした芸能人と ただの人という
いるこれ?という仕上がりに すぐさましまいこんで
見ることがあまりない物と化していたので
ないと聞いてホッとしたというのが私の正直な感想
その なくなった時間を これに使いたかったという
ご自身の口から 皆に御布令を出すかのように
未来への道を指し示してくれた時間に使ってくれた事
そして これにも使いたかったのかな?とおもうんだけど
大衆でのお決まりの伝統
送り出し。 この時間は本当に嬉しかった。
以前まではこの時間が必ず設けられて
千年の祈りクラスの大きなイベントでも
必ず行われた
その昔 もう人気が出ていて大変だというのに
握手は流石にできなくても
写真もOKなお時間で 会話も出来ていたのですが
そんなお時間 セフィロスと呼ばれているあの出で立ちで
紅をさしたる口から ありがとうございました
と声を発し それに対してまたねと言うと
ハイ と 返事をしてもらうという
なぜか分からぬし確信もないけれど
けっしてたがうことない
確かな約束の時間を過ごしていた。
完全に売れっ子となり もはや届かぬ距離になっても
新幹線に飛び乗らねば帰れないというギリギリで
早く帰ればいいのにどうしても舞台をギリギリまで
見届けたくて 終わり次第ダッシュで駆け出したことがあった
その時も太一は送り出しのためにホールにいち早く
立ち位置に移動していた瞬間で
ちょうど 一番乗りな状態になってしまったことがある
いつもはそのような競いや意味のない行為は
どうでもいいから 新鮮すぎて申し訳ない気分にも
なったんだけど
その際も 太一に またね!と言いながら
てを振り ダッシュしたことがある。
(え?あ。はい!また!っていうてくれるおりこうな
太一ちゃんですYO。)
またね この言葉は とても大切な言葉で
約束をするというより 誓いに似た意味でもある。
桜の頃を選んでくれたことも
そういう意味があるんではないかなと
勝手に想像し 落ちてく花の気持ちは
きっと慕うという想いなのだろうなと想像す。
毎年 不確かでも 必ず咲くと思って楽しみにする桜
そして咲く花の命は儚く短く すぐに散りゆくけれど
また来年 必ず逢える その誓いが存在する
春にはそのような想いがある。
初日を過ごして 鳥のようにも龍のようにも見えたそれが
翌日の夜の部では 桜だったことに
ああ やっぱりな そう思えた。
昼は参加できなかったのと、
人様の元をめぐらないので
何の絵かわからないけど いつかまた
映像に残したいと言うてたので
お初にお目にかかりますができるはず。
けど柏原氏のインスタをフォローしていますので
手の真っ赤っぷりで 赤い花だったのかな?と
想像してますが そうなら嬉しい
龍 赤い花 桜 これは切れぬご縁のある大切なもの
そのうち 桜はいつもこれからの未来を誓うときや
道を進もうと決めたときなど その時々で
ニュアンスは違えども 大切なんだろうと思えるとき
いつも咲かせてくれたなと想い出す
新しく自分の足で道をゆく時
なにか大切なことを伝えたい時
そういう節目にはいつも桜
大切に想う時や 気持ち想いを伝えたい時
そういう大切な想いを届けるには
春の花びらへ想いを載せて届けるような
そんな人だから たがうことのない約束を
交わし続けて来たんだろうと振り返り道を想う。
地元よりも早く春が訪れていて ちょうど良い頃
ちらりちらり舞い始めた花びらに いつか見た景色も
思いだしながら
川に流れる花びらと 時間をみつつ
小さく行われてた催しをみて
散りゆく花にまたねを言いながら
落ちてく花は水を求めているのかもしれないね
(´Д`)ハァ… 想い出して吐息混じる今日この頃
春の花道のそばには
龍がいまして
青く澄み渡る空が天に在りて
透ける花びらには
今年も有難う そしてまたね
また来年 いやそのまえに映画・・いやそのあとに
声の為事 いやそのあとに舞台
そしてそのあとだよ!!!!!!!!!
と、しっとりとは無縁御免のわたくしは
わしの呟きが飽きないことを 切に願う!!!
まじだよおおお たのむよおおおおお
まじでつぶやきまくってくれよおお
まるでむかしのアメブロみたいじゃないか
公式になる前の あの頃のようで最高なんだけどおぉ
自由につぶやき始めた太一ちゃんの
それがものすごおおおおおおく栄養価高め!
楽しすぎてやばいんだよおお いわさきくんの
キャラ設定がやばーい最高だよおお
知らない人がいたら え?どしたん?って思うだろうけど
それでこそ ゆーやいわさき なんだよおお
と、真面目にリクエストしておくYO。
飽きるまでっていわないで 飽きてしまわないで
おなしゃす太一ちゃん!(人゚∀゚*)
そんなこんなでいってきましてこうだったよぉを
語るつもりでまたはじめました
飽きるまでつぶやこうと思います
もらったら握ってしまいちょっぴり切ない(夜)になった
これで交換したのはもちろんお茶ですYO。
マロウは紅茶か緑茶もしくはジャスミン茶かコーン茶を
大丈夫か?というくらい飲みます
まいにち飲みます
2リットルではすまないくらい飲みます
夏場はヤバイ量飲みますなのでバテます
けどだいすきすぎて飲みますが
コップにいれる時間すら惜しいので
仕事時は500とかのPETボトルがちょうどいい
それをすぐ飲み干すので 箱買いしてるからね
アタシ用の箱が占領してる業務用冷蔵庫。。。ふふっ
なので わぁ!お茶じゃん!ってもらい
すぐ飲んで気がついた よく考えたら袋の中に
入ってたよお茶!ってね
まぁいい どのみち飲んじゃうからね
おびーるやらかんちゅーはいなど アルコールが
お好きな方もいらしてもらっていたけども
マロウは おさけは弱い方だとおもっていて
え?それ飲める方ですよね?といわれたことあるけど
のんだら酔う 酔うのはわたし 酔いたいけど
酔いたいのは酒じゃない あなたにだよ
たいちさおとめ! っておもうのでやめておこう
むかーししおんのすけとお席近めでご飯食べながら
太一丼の歌を聞いたりしたことがあるじゃん?
あれはたしか朱雀解散を ぼそっと言うてしまい
ざわめいた時だったわよね。
あの時お酒の中で唯一これならあんまり
酔わないよね?というモスコミュールあるじゃん!と
3杯程いただいたけどもよ?飲んでる時に
太一丼と目があって ぶほっ!ってなり
あれから先今まで 酒はやめておこう!
酔いが違う方へすすんじゃうから!と
思ったのを記憶してます!
紫音は酒にべらぼうに強いからきっと杉本から直飲み
ごくんごくんだろうね。 あ!杉本にも久々会えるかなぁ
会いたいなぁ まだ元気にお水いれてあるかしら
※杉本とは 劇団朱雀で使われた伝説の徳利です
杉本からごくごく飲んでしまった太一ちゃん
中身は水だけど ただの水じゃぁないんだなこれが
2~3日前の水っていうマジックね
それを見たざっちょ陽之介がさ
あーた。。。だいじょうぶですかい?
それ腐ってないですか?お腹弱いのに・・・
って おとーさんじゃん!っていう一面を出してからの
太一ちゃんの豹変プリっ♥
杉本からの屑屋からのアウトレイジ♪
そして新聞紙で丸めた棒はぼろんぼろんのおんぼろぼろぼろ
そして客席の私たちは(たしか最前列とか前の方だったね)
死ぬかと思ったくらい笑ったよね
あんな笑うことが人生において幾度あるんだろう
朱雀では幾度でも経験できちゃうけどねw
とか思い出したよね
そのまえにイベント想い出そうっと♪
絵画と共に出来上がるのは動くアートの女形
それを目の前で見れるゴージャス
何度見てもいいよねぇ
今年は去年より見やすい感じにセットされていて
よりよく見えたので嬉しかった
テキパキさと丁寧さが合わせ技 絶妙なるテクニックは
幼き頃からの染み付いた妙技
そんなに手早くできるんだぁ。。。と思うところと
そこそんなに塗るんだねぇ。。。と思うほど丁寧に
塗りこむところが存在していて
嗚呼 だからなぁ ほかで見るのとは違う
陶磁器のような仕上がりは この為事の為せる技なのかと
煙立つおしろいが ライトに照らし出されて
当たり前の役者からしたらウザイかもしれないそれが
ものすごく美しくて
あの白く登っていく粉がまるで妖しの登場を予感さす。
もう粉だけで美を作るってなに?
そして綺麗に塗り終えたところに
紅をさすわけですが 目元口元
ものを言う場所に命を吹き込んでゆく
その迷いのない筆に 命の始まりをみて
けど出来上がるものは動くけど命がないように
仕上がるんだから不思議。
この世のものではないものへと変幻する太一を
目の前でみてもまだ 信じれられないほどです
だけど化粧した太一が好きなわけではなく
すっぴんだから好きなわけでもなく
何が好きなんですか?女形?素顔?
映画やドラマ?舞台?と質問されることがありますが
わたしは 太一が好きです!と答えます
なにをどうしても 誰も勝てない不動の位置にいて
私の心を捉えて離さないのは 他にはない
人であらざる者というか 綺麗だとかかっこいいでは
すまないナニカを持っているからなのですけど
説明難しいよね とにかく 舞台に立ってる魔物
という説明がしっくりくるよ笑
その魔物が出来上がるとき着物を纏い鬘をつける
この瞬間に踊る前のアクアを一雫ごくっと飲んで
さて!はじめますか という瞬間
泣きそうになるのはわたしだけ?
奈々さんに着物の着付けされて 鬘をつけて
この時やはり嫌だったと本人が言うてた頃を
振り返る。 やめたくて嫌でしょうがない日も
こうして身につけていたのだろうかと
その日々をこなし超えてくれたことに感謝する
そして水を飲むという行為が神の元へゆく
巫女が清めるようなそんなシーンに見えて
ただストローで飲んでるだけだけど
エフェクトかけてるこっちもこっちだが
エフェクトかけてくるそっちもそっちだよ!という
太一の醸し出す雰囲気を最大限に美を捉える目を
持っている人々が あの日は客席に座っていた
むかしからいるひともいれば 最近の人もいる
だけど共通して言えるのは みんな美を捉える目を
持っている人々だということ。
太一ファン とくに古くからの人は
辛い時代も共に超えて いろいろを見聞きしても
あの席に座り続けているんだから
そりゃあ あの姿で立っていたら どんな宗教画や像を
もってしても あの神々しさにかなうものなんて
ありゃしないよ!と思い涙も自然と溢れてくる
あの不思議な時間は世界レベルで見て欲しいなと
そう思うんだよね まずは一歩 おぎゃあ
太一座長の 劇団朱雀 どう生まれるか
見ものですぞ。気合入れていけよ太一ちゃん。
さぁ そんなこんなで舞台は暗転
音楽がなれば 先に語った始まり
告げる春と自分の道を決めたとき
その道をゆく決意表明のような曲
わたしはそう勝手解釈していますが
胡蝶之夢でのはじまりは凛とした花魁が
本当に美しくて 今まで見た中でも二十歳でやめようと
思っていた19あたりの青二才太一ちゃんに
(σ゚д゚)σバーカ!っていいたいよねw
タイムマシーンがあれば
ひっぱってきて これ!みて!どうよ!
って語ってあげたいよねw
さてあの神々しくも清々しい美をまずは
始まりとして見てから
初日の演目は落花流水へと続く
これにも想いいれが深く深くあるので
耳にしたら涙がでてくる
まぁチョイスしたものに想いがないわけがなく
当たり前なんですけども 懐かしさも
それからあの当時へとタイムスリップできて
想い出をめくる感じで舞いをみた。
舞手として見ていたのがいつのまにか
表現者としての在り方としてそこへ居るので
想いをのせるのがより一層色濃くて
嬉しくなる。
そこから月のしずくへと流れていく。
天女 アイリスの花咲く天女が舞い降りる
アイリスの花言葉と伝説についてすこーし(長いけどねw)
太陽の神ゼウスと、その妻ヘラに仕えていた侍女のイリスという女はその美しさと謙虚さから、なんとゼウスに見初められ何度も求愛された。
ゼウスとは神の中でも全知全能の存在で神々の王
イリスは勇気を持ってその誘いをきっぱりと断り、正直にヘラに申し出ることにしました。 「どこか遠くへ行かせてくださいませんか」 ヘラはイリスの正直さに感動し、その願いをその場で聞き入れました。
ヘラは七色に光り輝く首飾りをイリスのもとへ授けると、神からの使者となることを申しつけ、そして神の酒をゆっくりと三滴、イリスの頭にふりかけました。 すると、たちまちイリスは大空を渡る虹の女神に変身しました。 そのときの酒の雫が空から地上に落ちて、鮮やかなアイリスの花が咲いたと言い伝えられています。
ということらしい
そして花言葉の由来は
アイリスの花言葉は、ギリシャ神話の中で神々の伝令を務めたイリスから生まれました。 花言葉の「メッセージ」は、アヤメに広く共通する花言葉です。 これはイリスが虹を渡って届ける便りからきているものです。 また、山地の植物のなかでたくましく花を咲かせることから、空にかかる虹のように「希望」を与えてくれる花という意味があります。
花言葉「賢さ」
賢さとは、頭の働きの鋭さ、知能にすぐれていることです。 尊さやすばらしさ、運の良さなどが当てはまります。 また、神や自然などの超越的なものに対して、畏怖の念を覚えるさまも賢さと呼びます。 アイリスにおける賢さは”正しいことを信じ行動に起こす”ことに近い意味です。
花言葉「友情」
友情とは、友達の間の情愛のことです。 兄弟の間の情愛から、ひろくは家族など同一の集団を結ぶ情愛も意味します。 さらには、人間全体を一つの家族として包み込む人間相互の兄弟愛も意味します。 アイリスにおける友情は”男女問わず相手を信頼する”という気持ちを示します。
花言葉「希望」
希望とは、望ましいものを得ようとする期待をともなった欲求のことです。 あるいは、その獲得や自分の中に湧き上がってくる期待そのものを意味します。 先を見据えたときの明るい見通しのことでもあります。 アイリスにおける希望は”トンネルの出口に向けて自分の意思で歩むことを決めた瞬間の感情”をイメージしてください。
花言葉「メッセージ」
メッセージとは、手紙や使者に託して伝達される言葉のことです。 人づてに伝わる、伝言とも言います。 また、古代からのメッセージという意味もあります。 アイリスにおいてのメッセージは”吉報”の意味を含んだものをイメージしてください。
嗚呼、、、太一さん にくい演出。。。
あとからこうして意味を考える作業がだいすきです
なので ものすごおおおおおおく意味の種を
落としてくれていますゆえ
拾う作業もお忘れなく。
天女 しかと受け取りましたYO。
ということで長くなるので またもや3曲目で
この有様よ・・・ 我が殿が飽きっぽいならば
其れがしもなにがしでこれがしよ。。。とほっ♪
だけど やりたいのでやろうとおもってる!
(いまさらですけどねw)
ということで続いていきますYO。
またでごわす。(*´З`)チュチュチュ


ごちそうさまっっ!!!
でだよ?これにはないんだけど
マロウはさ 赤黒の戦闘衣とさあのポニーがさ
くそおそろしいほど大好きだ!(どういう告白w)
なので あの美しき姿がドアップで
爆破・・・するっ!!
( ゚д゚)ドカーン!!
そして殿が待つあの場所へ
帰らねばならないんだけど 案外
駅までが近いようでにくい!
走って走って諦めて(おいっ)
見上げた空が美しく
新宿駅にまっすぐ伸びる飛行機雲
空に一筋の白い道
春の花道。
行先に光がみえた。
わぁ。。。思わず足を止めてシャッター。
ここで思わず言った言葉。
「もうこのまま帰ってもいいよね。。。満足してるよね。。」
その言葉を即座に後悔して流してくれた
このあとのイベントまで。
心がものすごく満ち足りたのを想い出す
あなたは美しきものを見て涙したことありますか?
わたしはあります
感動というのは 悲しいや嬉しいという感情もですが
綺麗なものをみて心震えて涙するというのも
また感動だと想う
これを知っているのは太一ファンすべてに
共通する感性で感受性だとおもうから
ゲキシネ観て満足できた気持ちはおわかりかと、
ほんと ひさびさ見たけど(そうでもないw)
やっぱいいよねぇ。。。
戯曲の素晴らしさはもちろん
脚本も演出も演者も支えるスタッフ
衣装に美術 音楽音響と
すべてが一流で本物
素晴らしいよねぇ 日本が世界に誇る
エンターテインメントだから
オリンピックでこういうのしたらいいのにね
もう決まってるだろうけども
ほんと これ世界が度肝抜かれちゃうレベルだよ
それに出演できてること
ほんとに素晴らしいし わたしもそれを
誇りに思う!!!!
さてさて ゲキシネみて・・・しんじゅくぅう~しんじゅくぅう~
からのしながわぁあ~しながわぁああ~
からの走るマロウ ポンコツになってるママさま
おい!どうした!!マロウIN初東京の時
あれほどしっかりして かぁちゃんこっちだよ!って
言うてくれたあなたが どうしてわかってないんだ!!
そっち銀河のほうだよ!こっちだよ!!
と道案内して誘導!
マロウはここんとこ ひとりでサクサクこなせてるから
こっちはここで あっちはあれだよと
太一遠征 MITAVI参戦 プライベート云々で
我が地元よりサクサク移動できるスキルが身に付いたw
なのにママさまったら!どうしたというの!!
と聞けば
あの時はさあんたがポンコツだから
しっかりしなきゃって思ってたのよ!
っていう心模様を教えてくれた
あの頃はママさまがいたから
わたしはおもいきって羽ばたけた
いまやママさまはただの方向音痴と
変わった人になってるけど
ぶはつ( ・∀・)
でもおかげだよね^^
アリガタキシアワセ
そして腹立つキャラの紫音のすけ
(なんでぇえって声が聞こえますw)
それからえりこさん
太一のおかげでシアワセをくれる仲間にも
出逢え ここで知り合えたブロガーの皆様
かおも知らないけど ピグで毎夜太一のことを
語り合った日々懐かしいし楽しかったお時間
感謝でございます
そして会場で太一のことを好きな人だけ集まってる
という特異な空間での同感シンクロできた全ての
太一ファンのみなさま
そして来たくても来れなかった遠方ファンの方々
みーーんな これからも太一を応援していこう!!
そんな気分になったよね
さて この走るサルとカッパは
無事着席してから 度肝抜かれてしまうんですが。。。
蘭兵衛さんがさ 実際にね
目の前で舞ってたんだよおおおおおおお
ということで 続きはきちんとFCイベバージョンにて。
(いまさらw)
ということで ひさびさ超ながながブログ書いたわ~
まただよぉお~ たまに昔の朱雀写真もアップしちゃおう
そして楽しみにしていこう
殿の本気魅せてもらおうじゃないの!
ということで またですじょ。
お読みくださってありがとうごぜぇます!
ではまた。(*´・з・`*)チュッ♪