どうもお久しぶりでございます

悪魔や天使の囁きを聴き過ぎて

迎えが来ちゃうその前に やっておかねば

 

 

さて 時間も気力も体力もないのでサクサク進めます

 

 

どこまで書いたかな

 

 

奇しき縁が集まったところで終えたのかしら

読み返せばいいんだけど それもなので

たぶん その続きだと思われますゆえ

 

そこからかいてゆきます

 

 

ひくぞ!と城へ戻ろうとする天魔王

それに対して 捨之介のことを聞いたのか

どうだったかしら とにかく なにかを問いただしながらも

 

お前ら!てきなことを いわれて

それに対して 天魔王が

 

 

吠えろ吠えろ

人間五十年夢幻の如くなり

第六天魔王がつくるこの世の悪夢

たっぷりと味わうがよい というね

 

ここも いままでは未來くんのセリフだったので

 

たいちが話すこれに 新鮮な心地もあり

吠えろ吠えろ のところで雑魚がうるせぇなぁと

いうテンションが伝わる

 

人間五十年も この頃の寿命が五十歳と言うてるわけでなく

 

深くも儚い意味合いがあり

 

 

化天は六欲天の第五位の世 化楽天で、

 

一昼夜は人間界の800年

化天住人の定命は8,000歳

 

「下天」は、六欲天の最下位の世で、一昼夜は人間界の50年

住人の定命は500歳とされる。

 

人間五十年、下天の内をくらぶれば、夢幻の如くなりは、「人の世の50年の歳月は下天の一日にしかあたらない、夢幻のようなものだ」という意味だそうで

 

 

すなわちそれほど 天上界にみたら 儚くも

短くわずかなことだと。 このたびこの作品に触れて

作品ごとに勉強するのだけど

あらためて 人間80 いや人間100年 とかに

加筆せぬとも

 

 

どうせ この程度の時間 神の世が存在するならば

我らの人生なんぞ 小さなもので

 

だけどそのクズ虫も 懸命に生きているわけで

 

 

それ(人間)にむけて 第六天魔王のつくる

この世の悪夢 たっぷりと味わうがよい

 

と述べておきながら そのあとに家康殿。と

名指し。

 

 

これによって その他そこにいるものは

天魔王にしたら眼中にすらなく

同じ土俵は もちろん家康のみ

 

そしてその家康にしたら このご指名

 

さぞ 脳裏に大殿が浮かんだことでございましょう

 

 

仇討。。。 か?。。。と。

 

 

そしてこの時も人心操る天魔王は

家康という名前とともに そこにいたクズ虫どもの

心の波風を立たせて置き土産とする

 

これこそが悪魔の所業

 

 

悪魔は直接は手をくださない

こうやって耳打ちして 心を操り

砕いてゆく 砕けて自滅する様を愉しむ

 

 

そのやり口がここの この名指すとこだけで

 

本物だなこれ。。。と思えたシーン

 

 

溜めや吐き出すこの時間を操る感じも

俳優の大切な為事。

 

それが丁寧で 立行かれる後ろ姿に

お待ちくだされ 我も傘下に!と

言いたくなった衝動が これもう何度目?

 

 

この作品で 相当だったものが

もはや手の施しようのないところまで堕ちたきがします

早乙女さん いい加減にしてくださいよ

もはやワタクシ あなた以外 愛せない体質になったで

ございますよ?

 

 

鳥で大事なものを得て

月で大切なナニカを失った

(もう戻れないこれ以上の悪魔はいやしない・・・)

 

そんな感じでございます

 

 

いまだにそれは 失ったことでより一層輝きを増し

至福を味わうことになり

 

 

余韻に浸ったまま こうしてまだ脳裏に鮮明に

残る金色の悪魔

 

 

もし ほんとうに そういう類のモノが存在しているなら

きっとわたしが召される場所は清らかな場所ではない

 

なので 連れてゆかれるならば

あの金色悪魔に 連れてゆかれたいなと

今の願いは それでございます

でも。。。顔がね 顔が太一ちゃんじゃないといや!

それ以下でもそれ以上でもいや!

 

だから 悪魔さん きっと変幻できるでしょ?

魂なんてくれてやる来世なんていらないから

だから 太一ちゃんの顔であの感じで

迎えにきておくれよぉ すんなり行くぜ

あの世によ♪

 

さて 脱線しかけたので 戻る

 

 

蘭兵衛まちやがれと 追おうとする兵庫を

極楽がとめて とめても聞かぬ無鉄砲に

あんたまで死ぬよ!の一言が

水をかけられたような醒めようで

 

 

醒めた様子を見て わたし達客席も

 

そうだった。。。と我にかえるシーン

 

一人ずつに声をかけて

どうした? ほら兄貴が帰ったぞ?

起きろ? なにしてる?と問いながら

揺らして起こそうとしてる

 

 

わかっているが分かりたくない

頭と心がバラバラな状態の錯乱が

とても悲しくて 苦しい場面で

 

荒武者隊の最期を極楽から聞かされ

あんたいい子分もったよ!

 

 

兵庫の旦那! というところで

 

 

ここで極楽のきもちも

流れ込んできたのでとても苦しいシーン

 

 

旦那。 それは さん付けと同じようなものだろうけど

 

 

いままでは ひょうごさん? とか言っていた気がするし

 

たとえ旦那と付けても すこし┐(´∀`)┌ハイハイ

というテンションだったから 尊敬の念はない

 

ここにきてはじめて

 

部下にこれほどまでも慕われ

教えが浸透している というところに

武士の本物をみたんだろうね

 

だから 兵庫の旦那!というところで

 

すごく男をたてるというか 子供扱いせず

兵庫を 一人前だと認めたシーン

 

 

それに応えるように

そしてこのご時世 武士と名乗れば

いや名乗らなくとも いつ誰がどこで命落として

会えなくなっても不思議ではない

 

だからといって切り替えれるというわけでもないが

 

 

でも 立ち止まれば 自分も 自分がまもらないと

いけないものもすべて 本当にすべて

失うことになるから

 

それと たとえ死んだとしても

子分の前で いま 情けない姿を晒すわけには

いかない  子分が命張って 守った誓いを

 

自分が守らないわけにはいかないものね。

 

 

辛いだろうが 

 

よくやったお前たち!の声かけに

 

号泣だったよ。。。 もう今回のキャスティング

チョイス最高すぎて ホントぴったりだったわ、、、

 

 

あんなにピョンピョン元気なのに

こういう切ないシーンで心にグッとくる演技

 

素晴らしい。

 

だがしかし!!

私的感情をはさめば あの憎き弟キャラめ!

先日 ゆっくん(本当の弟)と休日の遊び

 

と題して 殺陣稽古してたのだろう?

それをしょうへーさんが いいなと言えば

こんどまたね♥的な返し

それなのに。。。 この弟キャラは 

 

おいでおいでぶっころしてあげる的なご褒美!!

 

 

∧_∧( ºДº)キーッなんというご褒美を殿から!!!

 

いいなぁいいなぁあ いままでジェラシーなんて

感じたことなかったけど

 

このぉおお このセリフには

ジェラシー感じたよw

 

誰とラブシーンしようが誰とどうしようが

わたしには関係なかったが

 

このやりとりに いいなぁあ!!!という感情

 

自分がドMを超えて 進化したのを感じたよ

ありがとう 兵庫の旦那!

 

いつもはそんなこと思わないんだけど

蓋開けられて~とか かわいいなぁと思ったし

 

ただ刀を久々握る御姿に 殿!!って

モード変換された自分がすぐに見れない時間ロスで

そのやりとり含まれた時間帯に見て

 

なんじゃこれええええええ!と

なったエピソードを添えておきます

 

 

ファン心理とは複雑なんですが

わたしの心理は ほんとにどうかしています

 

だが。。。あれはホント いいなぁ。。。

 

リクエストしようかな。。。

おいでおいでぶっころしてあげる!と

いわれたいと。。。笑

 

 

問題発言ですぐ炎上しちゃう世の中

 

それは控えておこうかな笑

 

まぁいいか 映画をなんども観にゆこう

そして おせぇんだよ。。を耳と目と心に

焼き付けてご褒美にしよう♥

 

 

さて 脱線しまくりまくってしまいましたが

 

もどります。

 

 

そこで 二郎衛門も おでんに気がつく

 

なんども言いますが わたしはこのカップルが

とても好きだった。

 

だから このカップルのこのシーンも

泣きそうだった。。。

 

でも やはり侍が遊女との間柄ゆえ

あっさりでもあったように思うが

でもそこの弔いには本物があった

 

立場をうまく表すようなシーンでもあるが

ここで隠忍自重が売りのこのお方が

冷静を失い 抜刀して

 

いくらわしでも!と怒り狂う

 

ここが 荒武者隊だけの死ならば

ここまで乱れることはなかったろうから

愛は確かにあったんだと思えた

 

そして秀吉がもうすぐ駿河に着くと聞いて

 

なに?!となるあたり やはり天下とるくらい

腕もあれば頭もあるよね そうだよね

 

と思ったよね

 

 

城に戻ることになった家康

先ほどから無礼はたらく奴らに

イライラな半蔵は あやつらは如何いたしましょう

と聞くが ほうっておけ といわれて

 

工エエェェ(´д`)ェェエエ工というテンションだったが

 

まぁね。。。それどこでもなければ

そんなことできっこない なのでここでは

いったんおさらば

 

 

さて場面が変わり亡骸を荼毘に付すシーン

髪の毛を切って それをすべて並べて

なまえ呼ぶシーンは切ないねぇ

 

それを終える頃 鉄砲探してきた兵庫も戻り

 

駆け出す霧丸。あんたに頼める道理はない

という彼に 道理?そんなの俺には関係ない

あんたの面付き変わったよ

 

そう言う兵庫 兵庫こそ面付きが変わったよね

 

なんとも いえぬそのカッコイイシーンは

抜かずの刀で一変しちゃう

 

なんだこれ?と贋鉄齋に怒られて

 

笑いに包まれたところで 輪胴轟雷筒。

回転する胴のあるめっちゃすごい銃という意味だろうが

 

あとで分かる太夫の本名 りんどう。

ここからも とっているのねと 分かる時が来る

あの素敵なシーン

 

けどまだそこまで行ってないから お預け。

 

 

さてこの銃を見て 一同は驚く

 

まぁすごいギャップだからねぇ。

ここで悲しいサガだと太夫は言うけど

そうだよね 人はひとを信じたいものだけれど

信じて裏切らたとき それが最も近しく

そして信用していたら ダメージがすごい

 

それを防御するために

 

それもだけど時代背景にもじゅんずるわけで

寝首をかかれたら即アウトな時代なのだから

それは当然で ましてや敵方に狙われやすい

一族でしょうからねぇ

 

むかしの若髑髏の時のセリフ

女で生きていたいのに と なぜ二回言う

大事なことは二回言う という

栄子太夫のあのセリフが今もなお

私たちの日常会話に取り込まれていようなんざ

 

演じる側も興業する側も思いもしないだろう

 

けど やはり途方もない時代背景や

とんでもないファンタジーだとしても

そこにいるのは人

 

今も昔も 恋もするし 人は裏切ものであり

人を愛して人に傷つけられて

そうしながらももがいてあがいて生きて行かねばならぬ

 

それは どんな時世だろうが

人である限りは 変わらない

 

なんともね。進化したいよね。

 

極楽太夫の名前の由来

地獄に堕ちた男達を極楽へ行かせるため

その説明をきいて 

 

ゆくゆくの結末で 蘭兵衛が死する時

それがわかっていたから その時は

おまえにトドメを刺して欲しいとの願いも

あったのだろうか

 

恋仲にみえて そうではなく

同志のような それでいて違う

やはり傷ついたものしかわからない

生きていくのが辛いものにしかわからない

そんな愛のカタチもあるんだろうね

 

なんだか全てにおいて深いなぁと

そして現実世界でもそれに近しいことだって

やっぱりあるものだから

 

なんとなく教訓とか励みとかさ

頂ける そんな文学作品であります

 

 

さてたとえ太夫が邪魔と言おうが

俺があんたの盾になる!そういう兵庫の

顔が とても男らしく

 

これがギャップ萌えというやつか

惚れてしまうよ わたしが太夫だとしてもね

 

そんな素敵な ばかねぇ♥があり

霧丸が 道案内をするという

 

そこで 絵図面はやつらに奪われたじゃないか!

という渡京に全員で総ツッコミをいれたところで

 

熊木の長 赤針齋だと 自分の本当の身分を明かす

シーン ここでの霧丸は 長らしい男の顔をしていて

 

みんなを守れなかったこと

護ってもらった結果 みんなが犠牲になったこと

そしてもうそんなの嫌なんだと 次への生きるステップを

踏み出そうとしている様

 

そこへ 殴り込みなら人手が足りないんじゃないか?

と渡京 この時のカッコつけたニヒルさ加減

 

そのあとの あまり信用してもらわない方がいい

という面白さ

 

上げて落とす 落として上げる

うまい具合の起承転結小刻み具合に

わたし達は 完全に笑いもだけどストーリーに

溶け込めていて

 

融合

 

客席も演者も その時代その風景に居る

そんな風を感じた

 

わたしが頂けた席はFC席ということもあり

かなりの良席過ぎる席が たくさん頂けて

ほんとうに風どころか水しぶきも 演者の

息遣い 迸る汗もすべてが 体感できて

 

だからこそもあるだろうが

 

ビューイングも見たので

そうではなく あの空間が 電波に乗せて

全国に届いた映像になろうとも

 

素晴らしく本物だから それは衰えることもなく

同じように感じ取れたのだから

 

近かった というだけでなく

 

そうだった というのが当てはまるわけで

 

髑髏ダンサーを従えての あのダンスシーン

殺陣のシーン 口説きのシーン

最期 鎧を剥がされてゆくシーン

全てにおいて 太一ちゃん

 

あなたパーフェクトよ!

 

こんな役者に惚れてここまで来れた事を

わたしは 幸せに想う

 

それを叶えてくださった関係者各位

ほんとうに 本物をありがとうございました

 

まだ円盤になることもふくめて

楽しんで参りますし

きっとまた いつかまた もっともっと進化して

皆様とご一緒の空間で体感できることと

信じておりますゆえ

 

 

太一ちゃん がんばろうぜ

 

まだまだ 伸び代だらけだろう?

 

発展途上を見てるんだろ?

 

そうおもっておりますぜ?

 

初見の方々は すごいものを観たと思うだろうが

数年後 また何かでご覧になったときは

あの時はまだまだだったのね と思う日がきます

 

わたしはそうやって10年間 驚きっぱなしなんだからね

 

すげぇよまったく・・・(´~`)

 

 

 

さて 叱咤激励しながらも脱帽してるという

器用なわたしは 

 

天魔王め てめぇが雑魚だと思ってる連中の力

みせてやろうじゃねぇか

 

と兵庫のセリフに胸苦しくなる

駆け出して天魔王様のもとへゆき

お逃げください!と 報告したくなる・・・

 

 

けれどこれも宿命、、、

 

 

凛々しい皆の顔

ここで 音楽がながれて

てててててててて~♪ 走り出す

 

そして影絵も上手にあしらわれながら

髑髏城へ向かう

 

この刃は明日に向かう

切り裂け~ とか言いながら

 

ところで すべての髑髏城 終えて

劇中歌 すべてをアルバムにして

花鳥風月極アルバム お出しにならない?

 

ならない理由はなんだろうか

大人の事情かしら。。。 

 

わからないけど わたしエンドレスでリピートしたい

そんな素敵な曲だらけだったからさぁ

 

映像が手元に入ればそれはそれですが

CDとして音源欲しいよねぇ

 

どうにかなりませんかねぇ

普通に数枚は買いますが?ダメですかねぇ

 

欲しいよね 悪魔のダンスショーの曲。。。

 

 

すべて一流どころが歌う劇中歌ですから

素晴らしいのは当然でしょうが

 

脳裏に刻まれていても やはり

わたしめののうみちょの 著しく乏しい回路が

おまえそれ レコード 傷いってねぇか?の

レベルで ふーふー´3` しても ホコリじゃなく

 

やっぱ 針すら折れてんじゃないのさ!レベル

 

かなしい 実にかなしい 

 

 

なので 思い出しても おもいだせない

思い出してるけど なんかちがう

 

ちょいちょい飛ぶんだよね歌詞とかさ

 

くれよ ほんとにくれよおおおお

 

てか欲しいよおおおお とおもった人

大勢いるんじゃないかな

 

あの場で売ってたら 即完売レベルだった気がします

 

スペシャルエディションならCDついてます

というなら買うかもしれないよ?

 

ほんと 鳥と月だけ狙いなのにだよ

 

ていうか天魔王様に逢いたいよね

けどもうすぐ阿散井恋次さんが

それを埋めてくれるだろうが

 

やはり素晴らしい本物がどこかぽっかり

穴をあけて 逢いたいなぁと思うよね

 

演者もそう思うんだな と

いまだに演じた側の方が 髑髏城という

ワードをくれて 嬉しくおもうよ

 

いままでの若髑髏 蒼の乱 蛮幽鬼も

それはそれで素晴らしかったが ここまでの

作品やキャラに恋しちゃう感じは

なかったかもだなぁ

 

いや あったんだけどね笑

 

でも 太一ちゃんの いい月夜ですなぁ~で

ドキューン 天魔王様の 六欲天をご存知か。

で 完全に なに?どこ?第一?第二?

 

もうなんでもいいからあああああああ

 

お願いだからぁああああああ

 

 

連れていってよ!!!!!!!!!

 

と、胸鷲掴みの心飛びまくりの 脳髄までも

駆け巡る 血圧上昇奈落へ下降

 

 

わかるかしら、、、わからないかな

ていうか 惚れすぎて

どうにもならないよ

 

 

助けてほしいよ だれかこれ とめてくれよぉ

 

 

深く闇落ちしてるように見えますかい?

 

ならそれでもよし

 

それがとてもとても至福だということは

ご同盟さまならわかるだろうか

 

いったいいつまで追いかけ

いったいどれほど愛し続け

いったいどこまで続けるのか

 

 

死ぬまでですよ と 言えるのが

己で 素晴らしい!と 唯一の特技として

 

面接で言えるレベルだなと

 

 

命賭して我が身の置き場所がここだと

ほんとうに思えることに出会えるってさ

 

なかなかあるようでないよね

 

それがあるって とても幸せなこと

生きてる間に 出逢えて感謝

 

そうおもえてます

 

 

でも。。。。満足は永久にしないんだろうね

こわいね 追い込むね 

 

けどそれこそが 役者冥利とファン冥利の

関係性だね

 

 

というわけで ごのなな 

 

 

気になる点 みんないい顔してるよね

それぞれの人生を それぞれ全力で

生きてるね 使命に命を賭して。

 

 

ということで 締めたいとおもいます

 

 

さぁいよいよ物語はフィナーレに向かって

佳境。ですが わたしめはいつ書き上げれるのか

 

これ作家だとしたら 締切に鬼のような編集者が

家に居座る感じだなw

 

まぁわたしは素人ですが

それに近しい状態で

 

書かないとめっちゃ叱られるという

怖い現象が起こります

なんででしょうねw

 

 

話の結末が「毎度」 ということで

書こうね!なのでこわいよね

 

 

さぁて 少しずつ進むこれは

未来への置き手紙

 

 

いつの日か読み返す日が来た時に

 

きっと 大丈夫だと思えるように

 

 

 

ではまた 近いうちに あえますように♪